BBゴーヴィンダ・スワミはカザスタン(元ソ連の一部)を担当しています。そこでは献身者も増えていたのですが、政府の迫害?によって住んでいた土地を追い出される事態に。その救援活動として今、北アメリカを回っているそうです。彼に一番初めに会ったのは今年のアトランタで行われたパニヤティ祭。バーガヴァタムを呼んでたときに後ろからやってきて
「それは立て読みかね。中国語かな?」
その後ステージに上がってゴウラニタイのインストレーション儀式の横でバジャンをはじめたのでした。ハーモニウムとサックスの響きがうまく合わさって久しぶりに気持ちのいい時間。雰囲気はインドラデュムナ・スワミと似ていて、一言で言うと「渋い」感じのスワミ。
何年かぶりにまじめに聞けた法話は、要約すると「唱えること」「献身者との交流」がいかに大切かということ。
途中で雷雨による停電でろうそくが灯されましたが、終わりごろにようやく復旧。家にもどったのは夜10時過ぎでした。
今日はこれからサンディリッジj(車で2時間ほどの献身者の村?)に行かれるそうです。
「それは立て読みかね。中国語かな?」
その後ステージに上がってゴウラニタイのインストレーション儀式の横でバジャンをはじめたのでした。ハーモニウムとサックスの響きがうまく合わさって久しぶりに気持ちのいい時間。雰囲気はインドラデュムナ・スワミと似ていて、一言で言うと「渋い」感じのスワミ。
何年かぶりにまじめに聞けた法話は、要約すると「唱えること」「献身者との交流」がいかに大切かということ。
途中で雷雨による停電でろうそくが灯されましたが、終わりごろにようやく復旧。家にもどったのは夜10時過ぎでした。
今日はこれからサンディリッジj(車で2時間ほどの献身者の村?)に行かれるそうです。