外で子供と一緒に薪を割ってるところに、猫のシャーマ(お寺からやってきた猫)が何かをくわえてやってきました。枯葉のような感じでしたが、青い色、、、。どうやら小鳥を捕まえてわざわざ見せにやってきた様子?くわえた小鳥を地面に落とすとどうやらまだ生きていて、胸を大きく膨らませて口をパクパクさせてます。しばらくの間、シャーマは手で右や左にごろごろ転がしておもちゃにしています。その後、むしゃむしゃと食べはじめてあとかたもなくなりました。こんな光景は生まれてはじめてみました。かわいい顔をしてますが、それがすべてではないですね。弱肉強食、自然の掟はきびしい。こんな世界からおさらばできるのは、いつの日のことでしょう。