確か先々週、日本に着いたハズのグルマハラージ・カヴィチャンドラスワミが今日のお昼ごろ、うちに電話してきました。先週からニューヨークに滞在、毎日違う献身者の家に泊まり、今日の昼にはロンドンに向かい、次の日にはインドに向かうとのこと。今回もノースカロライナには来る余裕がなかったようです。しかし60歳を超えてなんであんなに元気に旅ができるのか、よくわからんです。長い間、毎日ハレークリシュナを唱え続けることだけでも簡単ではないのに、給料もなくお布施だけですべてをクリシュナに委ねている状態を保ち続けるというのは、僕の理解の範囲を超えてます。いったいどんな言葉が適切なんだろうか。