週末は二日続けて夜は気温が3度まで下がりました。朝方、車の窓はうっすらと白い衣で覆われ、一歩ずつ冬が近づいているようです。しかし今年は強い味方、薪ストーブがある!一番助かるのは全く電気代を気にしなくていいこと。この心理的負担がどれほど大きかったことか。まあその分、木を切ったりチェーンソーのメンテナンスとかいろいろ時間とお金をとられますが、そんなに大きい問題でもありません。ただ今まで切ってきた薪の減りが予想以上で足りそうにない。乾燥する前に燃やさざるを得ないみたい。でも暖かい夜を過ごせるのはありがたいことです。冬が少しだけ好きになりそう。