まだ9月になったばかりなのに今日は雨で肌寒い日で調子が狂います。狂ったついでに先月やってきた薪ストーブに火を入れることにしました。説明書によるとあまり高温にならない程度の「ならし」が必要で、家の窓も開放させてペイントなどの焦げを出していかないといけないそうでちょうどいい機会でした。夕方子供達が見守る中、細かい枝と新聞紙で火を起こしてから薪を入れて、はじめての暖をとりました。昔は家に薪風呂があって小学生の頃はいつも僕が火をつけていたので久しぶりに火を楽しみました。燃えている火にはなんともいえない魅力があるんですよね。見ていて退屈しない。(別に変人ではありませんので誤解なさいませんように)