今日はまじめにチャンティングできました。最近近くに住んでいるウルミラーさん(よくハレークリシュナのマガジンで記事を書いている人)がここに住んでいる献身者たちに謝りに回ってます。「昔あなたに***みたいな悪い思いをいだいてごめんなさい」と。うちの家内にまで「あのとき***というみたいな思いをしたんで許してくれませんか」。本人に言わなければわからないことまでなぜか打ち明けてました。あとでビルクリシュナマハラージは「彼女は唱名に対する味わいを失ってしまい、献身者に対して悪い思いを抱いた結果だろうと考えたのでしょう」とコメントしてました。唱えることは献身者にとって一番大事なこと、どうぞ皆さんもいつか唱名に対する味わいを持ち続けられますように。