8/20のブログ「夕立の後」の追記です。→●
コレが『妙夢』の地下に置かれている
同じく安田 侃(Kan Yasuda)さんの作品『意心帰』。
白く大きな大理石の滑らかな固まりには
絶妙な大きさの洞穴がありました。
その肌触りが魅力的なのか、
分厚い石に囲まれた空間に特別の静かさがあるのか・・・?
靴を脱いで入り込んだ子供たちは
中が気に入ったらしく、
なかなか出てきません。
もしかしたらコレが
この彫刻を味わう最適で最高の鑑賞方法?
でも大人がやったら通報されそうで・・・。
※「渋谷」にはこんな“注意書き”のある安田氏の作品もありましたが→●(^o^;)
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