英語日記を書くの巻
何がどうしたんだい???
若殿が英語の日記を書くと言いだした!!!
週末熱が出ていたのだが・・・知恵熱だったのか???
でも、そりゃね、私たち大人からしたらしゃべれるけど書けないというのが若殿の状況だからそりゃうれしかったよ。
沢山のことは書けないけど、日本の小学1年生と同じ状況で、、、
イギリス人Daddyの出番でした。
同じように、「何を書きたいの?」「それからどうした?」「どうだった?」と、心や言葉を引き出しつつ、書きました。
上等!すごい!
感動!しまくり~!
では、若殿の英語日記をどうぞ
"Daddy I have a bad headache." On Friday night I had a bad headache. On Saturaday I had a temperature, so Mummy took me to the doctor's. The doctor listened to my chest, and looked in my mouth. She gave me some medicine, and I went home and watched Thumderbirds. I wanted to eat yakisoba, so my sister, Hime-chan made it for me. Great! I feel better today.
これが彼の書いた英語です。
どうですか?わかりますか???
やっぱり、こいつバイリンガルなんだぁ・・・。
と、感動しまくりの母でした。
これね、
日本語英語じゃないですよ!
Daddyちゃんが手伝いましたが、
日本語日記書く時と一緒です。
Daddyが文章を考えたわけではありません。
彼の言葉は変えてませんし、書けないスペルを
手伝ったぐらいです。
この程度???
いえ、、、私が書いたら、こうはいきません。
書いた後・・・
何度も何度も声出して読んでました~。
そりゃそうだよね。嬉しいよね!!!
私も嬉しかったし、私も声出して読みました。
でも、、、ここで
「また書けばいいのに!」と思いながらも
言わないのがポイントと思っています。
こちらも知能作戦で・・・!
