さくらママ家。
家族が減り、家族が増えました。
先々月にハムスターが死んでしまいました。
1番ショックを受けたのは、長男でした。やっぱり、優しくて繊細な子です。
ハムちゃん、かわいかったです。
最初は、手から餌をあげると、うっかり手を噛んでくることがありましたが、次第に優しく取ってくれるようになりました。
かわいい子でした。
子供たちと、庭にお墓を作り、花をそえました。
長男は、毎日、餌をあげにいっていました。
新しい家族は文鳥さんです。
お迎えしたばかりのときは、エサを貯めるそのうという部分が見えて、くちばしのフチにくちばしパッキンがある、ヒナヒナ状態でした。
そこから、あわ玉をふやかして、さし餌をして育てました。
さくらママのリハビリ期間中で、ちょうどいいタイミングでのお迎えです。
それから、すくすく大きくなって、すっかり慣れて、手のひらで落ち着くようになり
↑これを【にぎり文鳥】というらしい。
落ち着くらしい。かわいい…
長男のSwitchのうえでボーッとしてるなぁと思ったら、いつの間にか寝てました。
文鳥が、たまらなくかわいい説。
できなかった水浴びも、知らぬ間に。
本能って、すごいです。
そこ、水飲み場だけどね。
狭そう。だって水飲み場だからね。
バードバス買うからね。しばしお待ちを。
これを買う予定です。
外付けできるって、便利そうです。
糞が入らないのも、またよいです。
さくらにひなたぼっこの場所を提供してもらったようで、ポカポカしていました。
はぁ…かわいい。
呼ぶと、飛んでくるのも、かわいい。
声をかけると、ピッって返事して、ピッピ、ピッピ話しかけてくるのもかわいい。
それに応えると、また、ピッピ言ってきて、無限ループです。
すっかり我が家のアイドルです。
オスっぽいけど(笑)










