もうね、さくらがひどいんです。


  • アラームをかけて寝ない
  • 遅刻しそうでもマイペース
  • 前夜に翌日の支度を済ませない
  • ブレザーを着ていかない
  • プリントを提出しない
  • 親に見せず、親からのサインを勝手に書く
  • 財布を車におきっぱなし
  • 部屋を片付けない
  • 歯を磨かない
  • マスクを洗わない
  • 片付けなくてはならないものを出しっぱなしで外出する
  • 嘘をつく
  • おやつのルールを守らない
  • テストの結果が平均以下なのに気にしない
  • 将来の夢はない、という
  • 悪ふざけをする
  • 体型を気にしない


なんなの?

本当に。



思春期?

なんなの?



思春期なら、気にするであろう項目もスルー。

なんなの?



別に大袈裟にいうことないじゃん、という項目も挙げてみましたが、この中で一番許せないのが、嘘をつくこと。



それも、平気で、さらっとね。

許さん。ほんとに。



先日の塾の日。



冬季講習をやりたい日を出して、って。

明日、持って行くから、早めに書いて。



わかった。(やたら期限早いな)




翌日。



日程を書くカレンダーの後ろにもう一枚プリントが挟まれていて、その日付が、9日前



はぁ?




ねぇ、さくら、このプリント、昨日もらったんだよね?



そうだよ。



そうだよね?プリントの日付が先週だけど、昨日もらったんだよね?




だんまり。




あのさぁ、嘘つかないで欲しいんだよ?黙らなくたってわかるじゃんね?いつもらったのか、って聞いてるんだよ?いつ?




…先週の塾の時…





嘘つき!!!



本当に信じられん。

思い出しただけでも、腹が立つ。



今日一日、口を聞いていません。



そんな簡単に切り替えられません、わたしは。

申し訳ないですけど、平気で嘘をつかれるのは、もう何回目かわからないほどで、心底がっかりです。



来週は、中学校で三者面談があります。


将来の夢がないというさくらさん。



テストは平均点以下で、頭を抱えております。



せめて、夢が決まった時に、その夢に向かっていけるように学力はつけて欲しいんですが、親の心子知らず。



気が向けば塾に自習に行くものの、熱心さはあまりなく、かといって、行け行け言うのもよくないかと思いつつも、行かないとやらないから行かせたいのと。



はぁ…

問題児すぎて、お母さんはしんどいです。



先日の長男の学習発表会のこと。



私が仕事で行けなくなってしまったため、主人と次男に行ってもらいました。



教室には図工の作品も掲示されていました。




上手な恐竜の化石の絵。



でも、ひどく字が下手くそです。


【ほねを1回こい茶色で、2回目にうすい茶色で二度書きました。ホワイトボードをでっぱっています。ホワイトボードをてんじばんのようにしました。うしろのまどの葉は○(解析不可)やった木でつかったことをしました】



下手くそすぎ…

漢字を使っておくれ…



作品は上手なのに…




だけども、習字は、これ。




下の段の真ん中。



ほんとに?




ほんとに、あの、下手くそな字の人の習字??



ギャップがすごい。



え、抜群に上手くない?!



解析するに…



彼は、絵を描くのが上手。

常日頃から、絵を真似て描いている。

すなわち、習字も、絵として認識。

上手に描けちゃった。

だけど、名前は真似るものがない。

つまり、下手くそ(泣)



絵が上手い長男は、字も絵として認識しているのか?



この子、そう思ってるのかも、って思うことは実際あります。


漢字の書き順が、めちゃくちゃ。



形にはなるけど、上から下、右から左、というように、やたらめったらな書き順で漢字を書いていた低学年〜



うーむ。

彼の脳内は、どうなっているのか…

摩訶不思議。



3人の我が子の思考は、雲を掴むように難しい…



後ほど、さくらの悪態について、延々と愚痴らせていただきたいと思います。



ほんっとに、奴は…どうしてくれよう。



さむーい。

さむいさむいさむい。



今晩は、かなり冷え込みますね。



静岡でこんなに寒いって、どうなってる。


いきなり、こんなに寒い。




今までは、羽毛布団と、毛布生地の枕カバー、毛布みたいな敷パットで寒さ対策。



今晩はついに、掛毛布も出しました。




超絶あったかいです。



もうね、布団に入った瞬間からあったかい。

最高すぎる。



さくらママ家は、下から順に

マットレス

ベットパッド

ボックスシーツ

敷パッド

枕カバー

羽毛布団

毛布 です。


間違いない使い方である、と自負しております。


完全防備。



さらに、真冬になると、毛布生地のパジャマが登場。



無敵。



ふわふわしかない、我が家のベッドルーム。



あったかいと、幸せ。



お布団から出たくない。


朝起きたくない。


ずーっと、ぬくぬくしていたい。



お布団でご飯食べて、おやつ食べて、寝たい。



寒いのは嫌いです。



という、独り言記事でした。