いまさらだけど帰ってきましたwwww

すっかり忘れてて久しぶりにINしたら懐かしくなった。
大学生になって暇も増えたのでこれから頑張っていこうと思います。(まぁ、前も似たようなこといってたけどね

更新はまた不定期になると思うけど見てる人が出来たらよろしく!
その声優が出てるか書いてなくない??wwwww
いろいろ書いてて無理なことがあるのは分かってきたけど、やっぱり声優は誰が出てるのか書きたいよね・・・・
それにこの更新ペースはなぁ~
なんかいろいろ問題が山積みな気がする。
全部修正かけるなんて面倒くさいことになる前にどうにかしないと
ん~グチってイイネb

さて、明日も頑張って更新するぞぉ~
$アニメとゲームと本と・・・時たま俺-ロックマンDASH鋼の冒険心


ロックマンDASH 鋼の冒険心


ジャンル フリーランニングRPG
対応機種 プレイステーション[PS]
NINTENDO64[N64]
Windows
プレイステーション・ポータブル[PSP]
開発元 カプコン
発売元 カプコン
人数 1人
メディア CD-ROM 1枚(PS版、Windows版)
ロムカセット(N64版)
UMD 1枚(PSP版)
ダウンロード配信(PSP版 PlayStation Store)


公式サイト
ロックマンDASH鋼の冒険心


#ネタバレあり


あらすじ
青い空と紺碧の海がどこまでも続く世界。大海原の中にぽつぽつと、飛び石のように浮かぶ島々で人々は生活している。
そして、そこに住む人々の生活の糧となっているのが遺跡の奥底に眠る古代文明の遺産である。
そのような遺跡を探索しエネルギーや物資などを得ることを仕事としている「ディグアウター」と呼ばれる人々がいた。
そんな彼らの間である伝説が囁かれている。「大いなる遺産」これを手にすれば人々はエネルギー不足に悩むことなく生活できると・・・・
多くの「ディグアウター」がこの「大いなる遺産」を求めて冒険のたびを始めた。
「ロック・ヴォルナット」と「ロール・キャスケット」も、その「大いなる遺産」を求めて旅をしていた・・・が、飛行船の故障で近くの「カトルオックス島」に不時着する。
そこには、未だ誰も入ったことのない遺跡が数多く存在していた。
そこで、飛行船の修理するため遺跡の捜索を行う「ロック」しかし、そこで見たものとは!?




感想
ロールかわうぃぃぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!
はい、ロックマンDASH3が発売中止との事で結構注目を浴びているDASHシリーズの第一作目です。
この作品には思い入れが多く、発売当時子供だった私はダンジョンの雰囲気の怖さとボス戦の難しさで途中で投げた作品ですwwww(だって怖いんだもんorz ゼルダの伝説時のオカリナの井戸の底並みに怖かったんだもん
で、中学生ぐらいになってからやり直したら、これがハマルハマル。勢いにまかせてたら一日でクリアしちゃってその後に2があることを知って高校生になって買ったは買ったんだけど・・・やってなかったんだよね~、で3の復活運動のためには内容を知っておかないと!!と思って、まず鋼の冒険心からプレイしました。後々2もやるので感想も書きます。

さてここからが内容の感想ね☆
まず言わせて貰おう声優が豪華すぎる!元々ストーリー性のあるゲームって知ってたからボイスに結構期待してたんだけど今聴いてい見ると本当に豪華すぎて
そして、ストーリー性があるって書いてあるけど結構謎が多い作品になってます。やってると「なんで?」とか「ナニ?」とか思うところが数多くあって最後のボス戦では?マークが俺の頭の上に9つ位でたね。それがたぶん次回作の伏線になると思うんだけど・・・・まぁ、おいおいね
戦闘も結構敵が強くバスターの強化や特殊兵装のバリエーションも豊富なので強化しだいで難しくも簡単になって結構アクションものって苦手って人でも楽しめると思います。
しかも、自由に町中を闊歩したりダンジョンを駆けて攻撃を避けながら戦うっていうのは爽快です。いまでも斬新なシステムだなぁ思ってプレイできますし3週した私でも未だに新鮮に感じます。中でも自販機を蹴ってドリンクをただで飲めると知って何度もやったら・・・・おっと、ここからはプレイしてからのお楽しみです。
また、挿入歌とED曲です。森下玲可の歌う「another sun」と「あなたの風が吹くから」は何度も聴いて背中を押してもらいました(まぁ、そんな長い間生きてないけどねwww)一度は聴いて欲しい神曲です。
そして、この作品で私がお勧めしたいのは、すべてって言いたいんだけど・・・特に押したいのはロールちゃんです(デヘ☆)(←御巡りさんこっちです) プレゼントを渡して高感度をあげておくと・・・・ムフフ

たぶん初見でも20時間もなくクリアできる作品です。
いまでは、PSPで鋼の冒険心&2のバリューパックでお買い得なものもありますし、暇なときにプレイしていただきたいですね。




PS
アニメや本の感想については、絶対に悪口はいいません。 また否定的な表現をしたとしても、ちゃんとした理由を含めて説明します。また、私の中では褒め言葉だったりすることも多々ありますが、感想はあくまで私個人の主観で書かれているものです。また、あらすじは私の独断で書かせてもらっているものです。 このことを踏まえて ご了承下さい。
$アニメとゲームと本と・・・時たま俺-Fate/stay night$アニメとゲームと本と・・・時たま俺-Fate/stay night unlimited blead works

Fate/stay night 原作 PCゲーム
ゲーム
ゲームジャンル 伝奇活劇ビジュアルノベル
対応機種 Windows98/ME/2000/XP
必要環境 Pentium III 400MHz以上
推奨環境 Pentium III 800MHz以上
ゲームエンジン 吉里吉里2
発売元 TYPE-MOON / 有限会社ノーツ
メディア CD-ROM3枚組(CD)
DVD-ROM1枚組(DVD)
発売日 2004年1月30日(CD)
2006年3月29日(DVD)
販売価格 8,800円(税抜)
レイティング 18禁
キャラクター名設定 不可
エンディング数 5+40
セーブファイル数 300
画面サイズ 800×600 / 65536色
全画面表示モード あり
音楽フォーマット DirectSoundに対応した
PCM音源必須
キャラクターボイス なし
バックログ あり
CGモード あり
音楽モード あり
回想モード なし
メッセージスキップ 全文/既読
オートモード あり


Fate/stay night アニメ
監督 山口祐司
シリーズ構成 佐藤卓哉
キャラクターデザイン 石原恵
音楽 川井憲次
アニメーション制作 スタジオディーン
製作 Fate Project
放送局 放送局参照
放送期間 2006年1月 - 6月
話数 全24話

Fate/stay night Unlimited Blade Works
スタッフ [編集]
監督 - 山口祐司
原作 - TYPE-MOON
オリジナルシナリオ - 奈須きのこ
脚本 - 佐藤卓哉
キャラクター原案 - 武内崇
キャラクターデザイン・総作画監督 - 石原恵
特技監督 - 橋本敬史
絵コンテ - 柳沢テツヤ、西本由紀夫、山本秀世、寺東克己、山口祐司
演出 - 岡本英樹、やしろ駿、石井久志、吉田俊司
作画監督 - 阿部智之、関野昌弘、加藤やすひさ、小林利充
色彩設計 - 北爪英子
美術監督 - 小山俊久
美術 - 海野よしみ
美術設定 - 長澤順子
撮影監督 - 近藤慎与
3D監督 - 稲垣明
編集 - 松村正宏
音響監督 - 辻谷耕史
音楽プロデューサー - 西村潤
音楽 - 川井憲次
アニメーションプロデューサー - 浦崎宣光
制作デスク - 中田善文
配給 - ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント、クロックワークス、根上啓、宮崎聡
宣伝プロデューサー - 飯田尚史
プロデューサー - 小倉充俊、渡辺敬介、上玉利純宏、竹内友崇、斎藤正明、武智恒雄
アニメーション制作 - スタジオディーン
制作 - Fate-UBW Project
劇場版Fate/stay night製作委員会、ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント、TBS、フロンティアワークス、ノーツ、クレイ、クロックワークス


原作公式サイト
Fate/stay nightアニメ 公式
Fate/stay night映画 公式サイト


#ネタバレあり

あらすじ
日本のとある地方都市「冬木市」に数十年に一度現れるとされる、持ち主のあらゆる願いを叶える「聖杯」。7人の魔術師(マスター)は7騎の使い魔(サーヴァント)と契約し、聖杯を巡る抗争「聖杯戦争」に臨む。聖杯を手にできるのはただ一組、ゆえに彼らは最後の一組となるまで互いに殺し合う。魔術を習うもその才能を見いだせず、半人前の魔術師として生きていた主人公・衛宮士郎。彼は偶然にもサーヴァントの一人・セイバーと契約したことから、「聖杯戦争」に参加し自分の信じる正義と切嗣との約束を守るため戦いに身を投じる。

感想
リンがかわいい!!  映画版を見るとそうなりますwwwww
アニメの段階ではセイバー一筋だったのですが・・・・・映画の最後のシーンが目から離れなくてね
さて、内容なんですけど 原作はやったことがないのでアニメと映画の感想のみ話します。
まず、アニメの方ですが遠回りとかをせずドンドン話が進んでいくので続け楽しく見ることの出来る作品です。 それに、話にメリハリがあるので飽きるようなことはないと思います。
しかし、原作をやっていないと少し分からない専門用語があるので、そういうところは初見の人には厳しいものがあると思います。
次は、映画ですが・・・・こっちは初見の人に厳しいなんてレベルじゃありませんwwww
原作・・いや、せめてアニメ見てるのが普通でしょ???って感じの内容になってます。
しかし、こちらではアニメではやらなかったリンルートの話なのでアニメ版のセイバールートでは明かされなかった事実などが見れて、アニメを見たなら見るべきと俺でも胸を張っていえる作品になってます。



PS
アニメや本の感想については、絶対に悪口はいいません。 また否定的な表現をしたとしても、ちゃんとした理由を含めて説明します。また、私の中では褒め言葉だったりすることも多々ありますが、感想はあくまで私個人の主観で書かれているものです。また、あらすじは私の独断で書かせてもらっているものです。 このことを踏まえて ご了承下さい。