FLANNEL SHT
本日2回目のブログ更新です。
決まりましたね~甲子園っ!
どちらが優勝してもおかしくなかった、そんな試合内容でした。
おめでとう!中京大中京!!
気を引き締めて!商品の紹介していきます!
USEDのFLANNEL SHTです。




木目バックに茶系のシャツは危険かと思ったんですが昼間で助かった!(笑)
IVY CREWのFLANNEL SHTです。
だいぶ落ち着いたカラーで渋いです。
サイズ表記はMになりますがUSED為、若干緩めになると思います。
¥1890-
本日、
コンビニエンスストア2位のローソンと、ドラッグストア首位のマツモトキヨシホールディングスが業務提携することで合意したと発表。
すごいですね~。
最近では、キリンとサントリーの経営統合しましたし、飲料業界では国内で勝ち組みとされていた2社だけに海外で競争していくための統合か!?と言われています。
ローソンとマツキヨ。マツモトローソンキヨシの誕生も時間の問題。どうなることやら(笑)
あ、あと選挙もありますね。
ふぃ~。
ではでは!山田より!
第12回映画コーナー
みなさん、こんにちは。
実は、この記事を書くの2回目なんです。
書き終わってUPしようとしたらフリーズし、危うくパソコンを壊しそうになりました(笑)
気を取り直して2回目です。
前回がスパイク・リー監督でエドワード・ノートン主演の「25時」。
共演者であったフィリップ・シーモア・ホフマンやバリー・ペッパーで攻めようかと思いながらも、
やはりこの人、スパイク・リー!!!
『インサイド・マン』(2006年)
早速あらすじです…、
マンハッタンの銀行で強盗事件が発生し、犯人グループのリーダー、ダルトン(クライブ・オーウェン)は人質を取って銀行に立てこもってしまう。現場に急行した捜査官フレイジャー(デンゼル・ワシントン)は事件発生から7時間経っても行動を起こさない犯人たちに対し、時間稼ぎをしているのではないかとの疑問を抱き始める。(yahoo!映画より)

銀行強盗グループ×捜査官×女性交渉人を描いた心理サスペンス。
女性交渉人役に若作りが完璧なジョディ・フォスター、
捜査官役にスパイク・リーと言えばの俳優デンゼル・ワシントン、
そして銀行強盗役にクライブ・オーウェン!!!これがもうはまり役!!!
この手の映画は先が読みやすいのが多く、今ひとつ盛り上がりに欠けたりするのが多いんですよね。
例えばオーシャンズシリーズにしても、あそこまでの俳優を集めれば面白くないわけないでしょ!?と
言った感じです。
この「インサイド・マン」。各役者がしっかり任務を果たし、与えられた仕事を120%で成し遂げた感じがあります。スパイク・リーらしくない作品といえば、そうかもしれませんが、スパイク・リーが描くとこうなってしまうんだ~とあっけに取られる話しです。
是非、人質たちに1人の死傷者も出ず、金庫から1セントも盗まれない“完全犯罪”を見抜いてください!
次回をお楽しみに♪
ではでは!山田より!











