第42回映画コーナー
みなさん、こんにちは。
体のあちこちが痛いです…。
もう、そんなに若くないということでしょうか…。
第42回の映画コーナー。
そんなに若くないロバート・デ・ニーロの『ヒート』を前回紹介しました。
そして、今回もロバート・デ・ニーロ。
くどくてすいません(笑)
『RONIN』(1998年)

あらすじです…、
各国の諜報機関をリストラされた5人の元スパイが、パリに集められた。雇い主も目的も謎のまま、ニースのホテルにいるターゲットから銀色のケースを盗み出すのが、彼らの仕事だ。武器調達の局面で思わぬ襲撃にあうなどアクシデントに見舞われながら、なんとかニースまで駒を進めた男たち。しかし、チームのひとりに裏切り者が出現し、盗み出したケースは行方不明になる。これを取り戻すべく、アメリカ人のサムと、フランス人のビンセントは、結託して動き出すが……。(yahoo!映画より)
ハリウッド映画でよくある話。
映画全体の評価はいまいちです。
ちなみに、「RONIN」という題名は日本語の「浪人」から取られています。


カーチェイス主体のアクション映画。
劇中に登場する車がかっこいい。車に詳しくない自分でも「おっ!」と思わせるほど。
それにしてもロバート・デ・ニーロ。
これほどまでに銃が似合って良いものなのか…?
今度、時間があったら銃が似合う俳優ランキングでも自分の中で作成してみよう(笑)
ではでは!山田より!














