CAN Ⅱ
昨晩、行ってきました。
もうすぐ大阪を離れるので、
最後に潮を吹かせてもらおぅと・・・(///∇//)
去年8月の終わりに行った以来です。
今回はちょっと元気がなかったです![]()
おかしぃなぁ・・・
溜まってるはずなのに・・・・
でも、
なんとか逝って、
そのあと、
きゃ(///∇//)
吹きました![]()
いやぁ、
よかったです。
因みに指名は・・・・
ないちょw
うし●だハイツ
もう随分前の話です。
京王線聖蹟桜ヶ丘駅からバスで通う大学での話です。
大学の正門からは急な坂になっています。
うし●だハイツは、その正門前にありました。
授業中、後ろの席で友人と話をしていました。
話題は
霊の存在について。
私「いないと思う」
友人「いや、いるんだよ」
「そういう気がするだけで、いないって」
「いや、いるんだよ」
「いや、いないって」
「いや、いるんだよ」
「なんで、そう言い切るの?」
「見たんだよ」
彼はうし●だハイツに住んでいました。
そんなある日、彼は酒を飲んで帰ってきました。
もう
眠くて眠くて・・・
で、部屋に入って蛍光灯の紐を引っ張りました。
ピカピカッ
として、蛍光灯が点くはずでした。
しかし、その日に限って・・・
ピカピカッ
で終わってしまいました。
「あれっ
」
「なんで点かないんだろ
」
もう酔っていたんで
「まぁ、いいか・・・・」
で、仰向けで寝てしまいました。
暫くして、
ズ~ンと
胸に痛みを覚え、気がつきました。
ちょうど左右の鎖骨の下、2か所が
ズーンと痛いのです。
「なんだろう
」
と思いましたが、
何故か体が動きません。
しかし、横には向けます。
そして横に向くと、
何故か胸の痛みは消えます。
「これで寝れる・・・」
うとうとして仰向けになります。
すると・・・
ズ~ン
と痛みが走ります。
![]()
相変わらず体は動きません。
しかし横にはむけます。
横を向くと
ス~ッと痛みが消えます。
眠れそうなんで、仰向けになります。
すると
ズ~ン
とまた痛みが走ります。
おかしいなぁと思い
目を開けてみると・・・
眼の前に、
埴輪のような顔をしたお婆さんの顔が![]()
自分の体の上に
お婆さんが
正座していました。
胸の痛みは
お婆さんの膝でした。
