妊娠12週になり、検診に行ってきました!
医療関連の英語は専門用語もたくさんあって、
ちょっと不安もありましたが、
なんと、近くの病院の産婦人科に日本語が話せる
ドクターを発見!
早速、そのドクターのアポを取ろうとしたところ、なぜか数ヶ月予約が取れず、代わりの先生に対応してもらっていました。
今まで2回検診して、問題なく、代わりの先生も
ゆっくり話してくれて、良かったのですが、
ようやく今回の検診から日本人ドクターの予約が取れたので、ドクター変更しました!
病院について、チェックインを済まされると、
アシスタントに呼ばれて別室に移動!
毎回通りの質問、
「出血や気になることはありますか?」
「旦那さんから暴行されたり、危険を感じることはありませんか?」←この質問、毎回されるけど、アメリカならではなのかな?
そして、血圧測定、体重測定をして、
ドクターを待ちます。
ドクターが来ると、今回からはお腹の超音波!
今までの膣内超音波よりもパンツを脱ぐ必要もなくて簡単!
赤ちゃんの心臓は問題なく動いており、
拍動の音もしっかりしているとのこと。
最近、下腹部がチクチク痛くなることが増えていたので、ちょっと心配でしたが、足の付け根から子宮を支える靭帯があり、子宮が大きくなることで靭帯が伸びて、痛みがあるということでした。
まだまだ出産までは遠い道のりだけど、とりあえず今のところ順調で安心

ちなみに、日本人ドクターですが、診察室に入ってきた時から、ずっと英語。ゆっくりの英語でわかりやすかったけど、かなりアメリカンな英語。
日本語を話すタイミングもなく、結局英語で全て終了。(笑)
終わったあと、彼からなんで日本語話さなかったの?日本語話さないなら、日本人ドクターにした意味がないじゃんと…。それはそうなんだけど、日本語が話せると思うだけで、ちょっと安心だから、いいの。と。次回は日本語を話してみようかな。