(*・‥・*)ホエ? -564ページ目

2009年F1レギュレーション変更案

◇エンジン規定の変更
 2レース1エンジン制から3レース1エンジン制に変更。

◇運動エネルギー回生システムの導入
 燃費向上を目的とし、運動エネルギー回生システム(Kinetic Energy Recovery System :KERS)を導入する。
 ブレーキング時のエネルギーを運動エネルギーとして回生する新たなシステム。

◇CDGウイングの導入
 センターライン・ダウンウォッシュ・ジェネレーティング・ウイング(Centreline Downwash Generating Wing)を導入することでスリップストリームの効果を向上させオーバーテイク増加を目的としている。

◇グルーブドタイヤからスリックタイヤへ変更
 1998年から禁止されたスリックタイヤが復活となる。ブリヂストンワンメイク。

◇タイヤウォーマーの使用禁止
 スリックタイヤでグリップを得るためにはグルーブドタイヤよりもタイヤを暖める必要がある。タイヤウォーマーの使用を禁止することで、オーバーテイクの機会を増加させる。危険と訴えるドライバーも存在する。

メキシコの大富豪がホンダ救済へ!!

Champion-115936.jpg

 イタリアの新聞「ラ・スタンパ」によると、メキシコの大富豪であるカルロス・スリム氏がホンダF1チームの救済を考えているということだ。

 ラ・スタンパ紙はホンダチームの買収について「救済者が現れた。カルロス・スリム、67歳。世界で2番目の大富豪」と紙面で伝え、スリム氏がホンダチームを買収した場合、ジェンソン・バトンとブルーノ・セナがレースドライバーに起用される見込みだと伝えている。

 スリム氏はラテンアメリカで73%のシェアを誇る通信会社「テレメックス」の経営者であり、フォーブスが今年に発表した世界の億万長者ランキングで2位を獲得した大富豪だ。また、セナのスポンサーを務めるブラジルの通信会社「エンブラテル」はテレメックス社のグループ会社であるため、セナのレースドライバー起用が噂されている。

12/28(日) 有馬記念(G1)

12/28(日) 5回中山8日
■10R 有馬記念(G1)
1着 13 ダイワスカーレット
2着 14 アドマイヤモナーク
3着 6 エアシェイディ
4着 11 ドリームジャーニー
5着 8 スクリーンヒーロー
6着 7 アルナスライン
7着 1 カワカミプリンセス
8着 9 メイショウサムソン
9着 5 フローテーション
10着 2 ベンチャーナイン
11着 3 コスモバルク
12着 10 マツリダゴッホ
13着 4 エアジパング
14着 12 アサクサキングス

▼単勝
13       260円
▼複勝
6       600円
13       130円
14      2,280円
▼枠連
8-8    18,640円
▼馬連
13-14    29,490円
▼馬単
13-14    33,490円
▼ワイド
6-13    1,360円
6-14    28,200円
13-14    7,160円
▼三連複
6-13-14  192,500円
▼三連単
13-14-6  985,580円