うも、二浪京大生ぶっちです。

 

 

今回のテーマは

付箋です。

 

 

あなたは付箋を上手く

活用できていますか?

 

 

「付箋ってなんだか女の子が

使っているイメージが…」

「使いにくいから使ってない」

 

 

などなど種々の感想を持っている

と思いますが、

 

 

それらの偏見を全て捨て

今からお伝えする

付箋活用法を実践してみてください。

 

 

付箋を使いこなせれば

あなたの教科書はたちまちのうちに

あなたを合格に導く魔法の本となり

 

 

夢にまでみた

華やかな大学生活が

現実のものになります。

 

 

あの小さな紙きれを使いこなすだけで

です。

 

 

なんの造作もありませんよね。

 

 

逆にその小さな努力を怠れば

自分がよく理解していない箇所が

どこかすら理解していない状態のまま

入試を迎えます。

 

 

そんな穴だらけの知識で

合格できるほど受験は甘くありません

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そこで今回お伝えする付箋活用法は

を最大限に活用します。

 

 

とはいっても

実にシンプルで

 

 

基本的には苦手な箇所

うる覚えの箇所に付箋を

貼るだけなのですが

 

 

最低でも三色の付箋

使い分けます。

 

 

この方法の最も大事な点は

理解度によって色を変える

ということです。

 

 

例えば

全く理解していない→赤

あまり理解していない→黄色

今は理解しているが忘れそう→青

 

 

といったように

付箋を見ただけで

 
 

真っ先に取り組むべき課題を

可視化できる

ということがこの方法の

最大のメリットです。

 

 

では今すぐ

理解度に応じた配色を考えてください。

 

 

ちなみに先ほどの例は

信号機をモチーフにしていて

理解度と危険度が

リンクするようにしています。

 

 

あなたも自分なりの配色を決め

自分専用の教科書を作ってみてください。

 

 

最後まで読んでいただいて

ありがとうございました。