このブログの今後

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どうも。1年ぶりの記事かなあ?

この1年、何かと忙しくて、更新ができませんでした。

すみません。


・・・と、いきなり言い訳から始まってしまいましたが、

本当に申し訳ない、と思っています。


さて、私もこの1年でいろいろ変わりまして。

性格も結構変わったし、生活サイクルもですね。

新しい趣味も出来ました。で、色々あった訳なんですが、今さっき、ブログを読み返してみると、

「ああ、無茶やってるなあ・・」と思いましてね。

中でも、特に馬鹿馬鹿しい・見ている人に不快感を与えるかもしれない(?)記事・箇所については、削除させていただきました。誠に勝手ですが、ご了承ください。すみませんでした。


さて、長くなってしまいましたが、今回、かつてのやんちゃ(?)なブログから脱却しようと思い、ブログ名を変えさせていただきました。

いきなり変えてしまい、申し訳ありません。

また、これから書いていく記事も今までとは違う記事になると思います。

さて、今日はこの辺で。 

ではまた。


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ホンダS2000

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実に5ヶ月もさぼってしまいました。

マイペースすぎますね。ブスロパです。

今年はちょっとのんびりしていられないので、もっと遅くなるとおもいます。

更新はほぼ無い、と思いますので、ご了承ください。って、すでに遅いか(笑)

さて、今日のチョロQはホンダS2000です。

去年に撮った写真が残ってました。あいかわらず出来は最悪ですが、無いよりマシですよね?

「S2」又は「S2K」と呼ばれ、親しまれている車です。

ホンダ創立50周年記念で作られた車で、1977cc、250psです。又、その後に発表されたものは2156cc、242psになったようです。

1999年に製造が開始され、2005年にマイナーチェンジされたものの、未だに製造されている車です。

いろんな映画にも出演しているようです。(「ワイルドスピード」「ダイ・ハード4.0」等)

さて、チョロQはどうでしょうか?

チョロQでも1999年に製造開始(したような?)。ゲーム「チョロQワンダフォー」でも説明書の真ん中に載ったり、見事主役?を獲得。このゲームのキャンペーンではチョロQワンダフォー仕様の清掃車とこの車が1999台プレゼントされたこともありました。

ほかにも、写真にあるようにメッキ仕様、キットカット仕様などさまざまなバージョンが発売されました。

チョロQはとてもよくできています。(全般に言えることですがね)

みなさんも、お手元に是非一台おいてみては?





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純金製チョロQ

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パソコンが壊れ、カメラが壊れ、CDプレイヤーが壊れて途方に暮れているブスロパです。

しばらくの間は写真が載せられないかもしれませんが、ご了承ください。

さて、今回は買っていないチョロQ(というより一生買わないかもしれない)チョロQ,純金製の初代チョロQ(VWバハ)です。

値段は15万円(?)ととても高価です。また、純銀チョロQもありますが、こちらも数万円するので、おそらく買う事は無いと思います(^^;)

さらに、このチョロQは台数も少ないので、高嶺の花、いや高嶺のチョロQです。

まあ買ったとしても、恐れ多くて触れないと思いますがね。

以上、貧乏人の戯言でした。

今回は、日常生活についての記事も書きますよ~

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すえっこチョロQ

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何だかんだで結局更新しない自分

に嫌気がさしてきました。ブスロパ

です。

毎度毎度汚い写真ばかりですが、

どうもすみません。

さて、今回のチョロQはすえっこチョロQです。

見ればわかると思いますが(汚すぎてわからねえか)車種はミニクーパーです。もうミニクーパーは紹介しましたから詳しい事はそっちを参照するとして、まあ

チョロQの代名詞であり、最も有名な車でしょう。もう生産していないのに、まだ沢山町で見られますね。

すえっこチョロQは1983年発売。380円で売られました。普通のよりは少し高め。ですが、すばしっこく走り回ります。

又、ちびっこチョロQと比べてみても、ちびっこチョロQより全然ちっちゃいです。

このミニクーパー以外にも色々車種がありますが、現在ではもう生産中止になっています。

また作ったら面白そうですがね。

では、またいつか更新します。

GTチョロQシルエット

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更新が益々遅くなってしまいました。すみません。

ブスロパです。

今回は初めて、昔のチョロQを紹介しようと思います。

今回のチョロQはGTチョロQシルエットです。

このチョロQはワイドタイヤ、ブラックエンジンをつんでいない、1983年10月に発売されたチョロQです。

色は白、黄、赤の三種類があります。他にも、シルエットシリーズには

スカイライン、セリカ、写真のポルシェ935、BMWの三種類があります。

なお、この後にワイドタイヤ・ブラックエンジンをつんだタイプと、ホワイトGTというチョロQが発売されています。

さて、実車のポルシェ935はどうだったのでしょうか?

性能は、3211ccの750馬力です。ですが、年によって色々と性能が違うようです。

レースでも活躍し、ル・マン24時間レースでは8位にもなったそうです。

さて、チョロQを見てみましょう。

勿論、今は発売されていませんが、こういうチョロQもいいのではないか?と思います。またこういうチョロQをつくってもらいたいですねえ。

また、このチョロQのメッキのホイールですが、今のチョロQのホイールにそっくりです。この後のタイプではホイールが変更されています。

ボディは、縦に長くなっていて、とてもかっこよくなっています。

買うのには数千円ぐらいで買えると思いますが、よかったら皆さんもいかがですか?



マツダK360

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最近完全に一ヶ月のペースで書くようになりました。直さなければいけないなと思っています。ブスロパです。

マツダK360が六建から発売していますね。ダイハツミゼットに続いて三輪車のチョロQです。

まだ買っていないので画像はありませんが、いつかは買おうと思っています。

さて、実車の「けさぶろー」ことマツダK360ですが、性能の方は11馬力の356ccで、発売は1958~1969年となっています。スピードより、乗り心地を優先しているようです。

一方、ダイハツミゼットは305ccの12馬力となっています。だいたい同じようなかんじですかね?

マツダK360は優秀であり、海外にも多く輸出されています。今でも走っているマツダK360もあるとか。また、さまざまなバリエーションがあり、トランク型、幌型、バン型・・・などなど、色々種類があるようです。

チョロQの方ですが、4月14日に発売するのも含めると全部で4種類になります。さび仕様、ピンク、ブルー、クリアの4種類です。

ダイハツミゼットのようにバリエーションが豊富になったらいいですね。


チョロQのことについて

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久しぶりの更新です。ブスロパです。

タカラがタカラトミーになって随分たちましたが、

チョロQは新商品が相変わらず出ていますね。

イトーヨーカドーなどからチョロQ売り場が無くなったりしましたが、(私のよく行っているイトーヨーカドーでは完全に消え去りました)チョロQは心配しなくてもいいですね。

ですが、心配なのがゲームのほう。前作「チョロQワークス」が発売されてからあと3ヶ月ぐらいで2年。いまだに新作がでるという情報はありませんし、「チョロQDS」も幻のゲームとなってしまいました。まさか「チョロQワークス」で終わりというわけではないでしょうが、

ちょっと心配になりますね。

皆さんはどうでしょうか?

これから

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どうも。ブスロパです。最近まったく更新しないで、すみませんでした。

一時期は閉鎖も考えていたのですが、せっかく始めたブログなので、続けることにしました。

今後は、1台のチョロQを紹介し、その車を詳しく説明する、ということだけじゃなくて、感じた事や思ったことなどを書いていこうと思います。

よろしくお願いします。

私のコレクションを皆さんにわかりやすいように書き込んでゆくブスロパとチョロQ。


1ヶ月ぶりの更新です。本当にすみませんでした。

プレゼントのこともほったからしにしてすみませんでした。

プレゼントするチョロQは、ちびっこチョロQ2台にしようと思います。車種は、スカイラインR34型と、トヨタスポーツ800です。参加したい時は、コメントの欄に書いてください。

さて、今日のチョロQはポルシェ956です。

ポルシェ956といえば、ル・マン24時間耐久レースなどで活躍したクルマですね。

速いだけでなく、ボディもとてもかっこいいですね。

このクルマの性能は、馬力は620馬力以上というとんでもないパワーがあります。

このクルマで街中走ったらさぞかし大変でしょうね。

先ほども書きましたが、このクルマはル・マン24時間耐久レースで大活躍しました。

1982年~1985年まで、4連覇を成し遂げています。特に1982年には、1~3位を独占するという、凄いことまでしています。

ほかにも、ニュルブルクリンク北レースでは、1983~1984年に活躍。このニュルブルククリンク1000kmコースでフリー走行中に、6分11秒13という記録を出しました。

また、富士スピードウェイでも開催されたWEC(世界スポーツカー耐久シリーズ)でも圧倒的強さを見せ付けました。

いい事ずくめなのですが、その後ポルシェ956は、「ドライバーのつま先がフロント車軸より後ろに無くてはならないと規定が変わってしまい出場できなくなり、ポルシェ962にその座を譲り渡したのでした。

さて、チョロQのほうにいってみましょう。

ポルシェ956はチョロQでは、1985年1月に登場しました。

ボディカラーはブラック、ホワイト、レッドの三色。ほかにも、立体サーキット・コース・セットにもディーノ246GTSと一緒にこのチョロQも入っていました。しかし、普通のと違う点も幾つかあり、ボディのシールが別添え式となり、金色のホイールにゴムタイヤという仕様でした。ボディカラーはブラックとレッドです。

画像のポルシェ956は2001年に復刻された時のものです。

さて、画像を見てみましょう。

滑らかな曲線。ミニバンのような角ばったボディとは違い、空気抵抗がすくなさそうですね。

四角いライト。しかし、ボディに自然に溶け込むような、ライトだけが目立つようなことがなく、見ていて邪魔になりません。

そして後ろにあるウイング。これまたボディと合います。ウイングも滑らかな曲線になっていて、「ボディはボディ、ウイングはウイング」という風にならず、ライト同様自然に溶け込んでいますネ。

あなたの机の上などに飾ってみては如何ですか?小さくて場所はとらないし、かっこいいので見ていて邪魔になりませんよ?

今日はコレで終わります。

私のコレクションなどを皆さんにわかりやすいように書き込んでゆく

ブスロパとチョロQ。

記事を書くのを休んでしまい申し訳ありませんでした。

謝ります。すみません。m(_ _ )m

ところで、チョロQのプレゼントなども考えたのですが、応募者がいないんですよね。あと3日待っても無かったら、プレゼントをやめさせて頂きます。

リクエスト記事も全然コメントのところに書かれていませんので、こちらも同じく3日たってもコメントが無かったら、こちらもやめさせて頂きます。

さて、今日のチョロQはロードスターです。

ロードスターはマツダの名車として有名ですよね。今でもよく見かけますよね。

ロードスターは1989年に登場しました。初代ロードスターは2種類あり、1600ccのタイプと1800ccのタイプがあります。1600ccのタイプは1989~1993年まで。1800ccのタイプは1993以降です。

馬力は、120psと130psの2タイプがあります。なかなか速いですよね。

この後もロードスターは後継車が出てきます。やはり人気のクルマだったんですね。

さて、チョロQではロードスターは1998年に登場しました。

色はブルーで、屋根の部分だけブラックです。残念ですが、屋根の部分は取り外しはできません。

さて、画像を見てみましょう。

細長~いライト(?)。ゆるやかなカーブが印象的なボディ。とってもかっこいいですよね。

ロードスターは大抵オープンカーというイメージがありますよね。私だけでしょうか?

いずれにせよ、かっこいいのは変わりないですよね。

今日はコレで終わります。