コメントありがとうございます。 ”あっきゃマン”様
コメントありがとうございます。 ”あっきゃマン”様
またコメントをお待ちします。
私も若い頃から時計コレクターです。
もうかれこれ30年くらいでしょうか。
入社して先輩から「結婚したら時計などなかなか買えなくなるぞ!」この一言が印象に残って
独身の時から時計を集めるようになった。
自分で時計を組み立てたりしていた時期もありました。
ブログでも時計の話をして欲しいと要望もあります。
もって来いのネタが沢山ありますが、ネットを通じて偽物時計の話をすることはタブーな面もあります。
真に迫った話は止めましょう。
皆さんも絶対にしてはいけません。
特に家庭を持っている方、小さい子供がいる方は注意してください。
偽時計は、暴力団と深い繋がりがあります。
資金源になっています。
何故ネット(掲示板やブログ)と関わりがあるか?
我々IT関係の仕事をしていると、インターネットビジネスに携わっているIT企業の約30~35%は暴力団の息がかかった会社と言われています。
・携帯やインターネットでの「アダルトサイトや出会い系サイト」での不正請求
・個人情報採取を目的とする「懸賞サイト」
・高級ブランドを扱うネットショップ
これらみな暴力団が裏で出資したり、自らソフト会社を設立し子会社としています企業が扱っています。
こういった企業で働くプログラマーやエンジニアも、まっとうな企業で働くエンジニアと同じ技術を持っています。
ブログや掲示板で、暴力団を威圧する内容を発見したら、我々エンジニアと同じく投稿者が利用するプロバイダアーを判明し、プロバイダーから住所など簡単に特定してしまいます。
住所がわかったら後は御想像どおりのことがおきます。
真に迫った内容の話は絶対にしないことです。
私のブログでも暴力団からどういった被害を受けるか実際にあった内容を記載したことがあります。
”そんな馬鹿な”と、思うかもしれません。
有名な事件「指とま(この指とまれ)」を思い出してください。
これは氷山の一角、この事件が発覚してから
我々企業は、ソフトウェアをアウトソースする再に十分に企業調査しないと外には出さなくなりました。
それだけ暴力団の息がかかった会社は多いです。
ここで働く従業員の方の多くは、自分が働いている会社が暴力団系だと知らない人ばかりです。
怖い世界です。