今まで使ってた旅行バッグの修理が間に合わず、12月の頭に買ったキャスター付きスポーツバッグに愛知のお土産を詰め込んで、目的地の江戸川橋まで行く道中での事です。キャスター付きなスポーツバッグなので、地下鉄で名古屋駅まではスポーツバッグを引きずりながら来れたのですが、名古屋駅で地上に上がるのに、階段という手段しかない。いつもなら、重たい旅行バッグを取手を握って、必死こいて、上がって行くのですが、今回は違うのさ。新たに買ったキャスター付きスポーツバッグは単にキャスターが付いてるだけでなく、手提げは勿論でありますが、斜め掛けができ、リュックにもなる優れ物であります。そう、今まで、ここで体力をかなり使ってしまう事を考えて、選んだのさ。
東京駅の中央線の電車の中で、出発までの間、少々待ちがあって、電車の扉の外を見ていたら、パツキンのイケメン外国人が二人でホームの表示物を見ながら、何やら言い合っている。その光景を見ていたら、目が合ってしまった。すると、パツキンのイケメン外国人二人が、近付いてきて、英語で「中野○×△□※*#?」突然話しかけられて、日本語も理解するのに時間がかかるのに、しかも、英語となると、ちんぷんかんぷんであります。でも、場所が電車で、中野だけ聞き取れたので、多分、この電車は中野に行けますか?的な事を、ほざいてらっしゃられるのではないかと思い込み、「はい。」と、日本語で答えてやったのさ。すると、通じたとみえて、パツキンのイケメン外国人二人が、親指を立ててきやがった。僕は慣れてるから良いけど、昔、ヤンキーだった人に、それやったら、喧嘩になるぜぃ!
東京駅に着き、江戸川橋駅に行く為に、有楽町線に乗り換えまでの、飯田橋駅に行きたいのですが、総武線のホームが見当たらない。取り合えず、同じルートを通る、中央線のホームに、上がってみた。ホームの両側に電車が止まってますが、両方とも飯田橋駅には止まらない中央線でございます。どうしてくれようかと、表示物を色々見ていたら、天の声が~
総武線に乗り換えの駅のアナウンスが流れたのさ。今までは、早めに家を出て、中野で時間を過ごし、中野駅から江戸川橋駅に行っていたもんで、新たに電車の乗り継ぎ方を覚えれました。東京の電車は、ややこしいっす。
総武線に乗り換えの駅のアナウンスが流れたのさ。今までは、早めに家を出て、中野で時間を過ごし、中野駅から江戸川橋駅に行っていたもんで、新たに電車の乗り継ぎ方を覚えれました。東京の電車は、ややこしいっす。