年末の、最寄りな服屋さんで、お気に入りの服をめぐって、店員さんにジャンケンで敗れた翌日、もしやと思い、橋向こうにある、ジャスコ(未だに、イオンの名前に馴染めないでいる。)の中にある系列店に行ってみたが、あの子は、いなかった。仕方なく、隣の100円ショップで、ついでな用を済ませ、帰ろうとしたところ、「ブセッタさん。」と声をかけれた。声の方角に振り向いたら、声の主は、100円ショップの向かいのジュエリーショップの、僕担当の店員さんだった。「ブセッタさん、ちょうど良かった。」と、僕の手を掴んでレジ前のガラスケースに連れてかれた。まだ、約100万円の完済も終わってないので、こちらからしてみれば、全くちょうど良くない。しぶしぶ、ガラスケースの中を覗いたら、9月に3割引で売られていて、月の支払いの金額上、諦めてた子が、そこにいた。11月に見に行った時には、以前いた場所にいなかったので、売れてしまっていたと思っていたので、その再会に胸がときめくブセッタであった。「ちょうど、さっき、半額の札を付けたとこよ。グッド・タイミングね煜」大きな支払いが2月に終わっても、完済するまでには、翌年の12月まで掛かる。そんなふところ事情もあり、こちらからしてみれば、バッド・タイミングである。
- 前ページ
- 次ページ
2015年12月13日、新宿のシアターモリエールで、劇団チキンハートの舞台を見た後、初めて入った、新宿アルタの女子な服屋さんで買い物をした後、(今まで、新宿アルタが開いてる時間に、新宿アルタを見た事がなかったので、中にお店がある事を知らなかったのである。)19時過ぎに帰宅すべく、新宿アルタを出て、信号待ちをしてたら、横断歩道の先の、ちょっとしたスペースで、民主党さんが、演説してるではありませんか。金網を見ると、反安倍晋三のお洒落に描かれたポップが沢山貼ってある。自民党政権な今日この頃なので、民主党さんの演説も、只の、自民党の悪口に聞こえますが、言ってる事は、ごもっともかと。電車の時間もあるので、信号待ちな時間しか、自民党の悪口、いや、演説を聞く事ができませんでしたが、ガンバレ!民主党

2015年12月13日。新宿のシアターモリエールに、劇団チキンハートの舞台を見に行った。今回は、何年か前に見た、房総学園シリーズ。初めて見たのが、このシリーズなので、印象深いのであります。大好きなのは、ザーボン先輩と舎弟のドド子。また、あのコンビが見れると思うとワクワクであります。ただ、心配なのは、ザーボン先輩が、昨年のタンメン屋さんの舞台の役で、逆モヒカンで、横と後頭部以外は剃りあげられていた事。ザーボン先輩は不良役なので、カッコいいリーゼントなので、あります。どうなっているのか、ドキドキしながら、ザーボン先輩の登場を待ちながら、それでも、ちゃんと他の役者さんの演技も楽しみつつ。他の役者さんの最初のシーンが終わり、暗点して、次のシーンで、ザーボン先輩とドド子が登場した。最初、舞台の後ろの方でのシーンだったので、地毛かどうかは判断出来なかったのですが、後半、舞台の前の方のシーンがあり、確信した。地毛であると。流石
ザーボン先輩。仕上げてくるね~
舞台が終わった後、ザーボン先輩とお話しするチャンスがあり、間近で見て、確実に地毛である事をを確認しましたとさ。ちなみに、金髪リーゼントのマサ役の方は、髪が伸びるのが、間に合わなかったらしく、ズラでした。でも、あの髪型のズラは、何処で売っているのかが気になるであります。
ザーボン先輩。仕上げてくるね~
舞台が終わった後、ザーボン先輩とお話しするチャンスがあり、間近で見て、確実に地毛である事をを確認しましたとさ。ちなみに、金髪リーゼントのマサ役の方は、髪が伸びるのが、間に合わなかったらしく、ズラでした。でも、あの髪型のズラは、何処で売っているのかが気になるであります。