ひよっこ相場師の日記 -6ページ目

ひよっこ相場師の日記

相場 その他徒然なるままに

円とドルが売られる流れですが、多くは明日のECB、金曜日の米国雇用統計やOPECを踏まえた調整ではないかと思います。
対ユーロや豪ドルでの米ドル買いのポジションは莫大でしたから、年末を控えて一回調整した参加者も多いと想像します。
と、言ってもまだ大きな流れは変わってないと思います。

向こう数日は流れを見極めるためにも大事になります。
今日は少し相場以外のテーマです。

使っているスマホのカメラで写真を撮ると赤がかる様になり。。。これが数ヶ月続いています。
あまり写真を撮らない、と言うか公にするような写真はあまり撮らないのでさほど影響は無いと思っていたのですが、やはりスマホの良い所はカメラってのもありますよね。

重い腰を上げて修理を依頼しようと近所のお世話になっているAuショップに行き症状をせつめいすると「サポートセンター」に連絡するようにアドバイスを受けました。

帰宅してサポートセンターに電話すると
1.結構待たされる
2.イラつくぐらいアニメ声の女性がソフトウェアの確認やらなんやら(約20分)
3.新品ではないけど整備済みのスマホを送ると言う。だが、カメラが正常に作動するかは保証できないと。

「なに?」

カメラの不具合で電話して、ソフトやらなんやら調べさせて、挙句の果てに「カメラが正常に作動するかは保証できない」だとぉ?

いったいどういうことなんでしょうね。新品に交換しないのは保険プランのどうのこうの、というけど、カメラの不具合で電話しているのに、代替品のカメラが正常作動するかどうかは解らないってのは少しおかしいと思いました。

突き詰めると更にAuサポートセンターは、「メーカーに電話してください」、と。

激怒

しょうがないのでメーカーに電話すると、とても対応が良い、しかし、「お客様のご使用の製品はAu用にカスタマイズされている製品なのでAuサポートセンターのみで対応することになっている」、と。

Auサポートセンターは上記の茶番のとおり。
メーカーもサポートしない。

これだからアップルの独壇場になるんでしょうね。

結局Auショップに元戻り。

これで一日潰れました。

結論
▼Auサポートセンターはお粗末で、信用してはいけない
▼ショップの方たちがどれだけよくても、Auの企業文化には呆れる
▼しっかりサポートできない製品を世の中でうるような企業だということ

ついでに契約でもいろいろクビを傾げる事がありましたので、そのあたりは次回にでも。

おそらくは年金(GPIF)が外貨ヘッジ始めたってウワサがきっかけでしょう。

しかしオージーなんでこんな強いんだろ。なぜ、より結果を受け入れましょう。