
Kちゃん「あっ」
ブーロ「なんか欲しい物みつかった?」
Kちゃん「あの人格好良い・・・」

・・・お土産探してるんとちゃうんかい!・・・
ブーロ「どの人?あの人 わかった~まかしとき~」
ブーロ「HOLA HERMANO! 元気~? ブーロって言うんだけど、お名前は?」握手

「こんにちは ヘスースです」

ブーロ「あんな~ 妹がヘスースのこと大好きなんやって。妹と話してくれる?どう?可愛いやろ!」
ヘスース「あ はい・・・」
ブーロ「Kちゃん ヘスースに挨拶~」
Kちゃん「HOLA・・・」
Kちゃん ヘスース 二人とも赤くなって照れてて喋らない・・・
Kちゃん「何歳かな?結婚してるのかな?(日本語)」 なぜ俺に訊く!直接ヘスースに訊け~
ブーロ「ヘスースごめんな。妹照れてんねん。ヘスースは何歳?結婚してる?彼女は何人居るの?」
なぜかこの時ヘスースは年齢を若く言い、Kちゃんよりずいぶん若いと思ったのですが、
実際は、Kちゃんより少し若いだけで、結婚もしておらず、彼女も居ないとの事でした
ブーロ「どう妹の事好き?タイプ?」
ヘスース 頷きながら、すんごく照れている
ブーロ「妹の携帯教えるから電話したってな~ ありがとう Kちゃん良かったな~」
ブーロ「あれ?妹への出会いのプレゼントは?」
ヘスース 慌ててアクセサリーをKちゃんにプレゼントしようとする
Kちゃん「いいです。プレゼント貰えません」照れてか受け取らずに買うと言う
ブーロ「もうときーや。ほんなら俺にはこのTシャツプレゼントやんな?(ジョークです)」
ヘスース「10ドル
」金取るつもりかい・・・えらい違いや・・・
そんな話をしていると、ヘスースのお兄さんが来たので、お兄さんにも挨拶をして話をしたら、
お兄さんは結婚しているとの事
ブーロ「写真撮ろう!
はい Kちゃんサンドイッチ はい もっと引っついて~ ヘスース チュウ~は?」
左から ヘスース Kちゃん ヘスース兄
ブーロ「ヘスース 後でKちゃんに絶対電話するんやで!な!」
ヘスース「OK OK」
Kちゃんと一緒にお礼を言って、帰り際
ブーロ「このTシャツプレゼントやんな?(ジョーク)」
ヘスース「10ドル」
・・・
続く・・・