ブログネタ:好きじゃない人に言い寄られたときの対応は? 参加中本文はここから
変な夢を見た後に布団の中で思い出した、
なぜか
入社前研修が近江商人の精神、勤勉を学ぶ為に~
ホノルルマラソンを走る
という会社に就職内定してしまった、むかしむかしのハワイのお話入社前なので研修に参加する人達30名ぐらいは、出身も学校も異なり、知らない人達ばかりです
マラソン前日、午前中ショッピングモール等観光&マラソンコース下見、午後研修、
夕食後、レストランから暗くなった明日走る道を散歩して、宿泊するコンドミニアムまで帰る道
やる気満々の数名は、「俺練習に走って帰る」「俺も走る」「じゃあ俺も」と元気です
いまさら練習もないだろ~、明日嫌というほど走らなあかんのに~、元気やなあ~と思ったので、
「じゃあ行くわ」と走り去っていく彼らにエールを
「ドロボ~!
」 と大声で叫ぶと、彼らは慌てて逃げていきました
九州男児のK君とゆ~っくり歩いていると、
前から金髪女性がやって来て
、「ダッダーン ボヨヨンボヨヨン」と言って、胸を揺さ揺さ~
ちょっと笑ってしまい立ち止まると、
ダッダーン
「あなたスケベねえ ホテルいきましょう(日本語)
」と九州男児のK君の手を取って言います
K君
は、何も言えず固まっていたので、ブーロ「NO~ HE IS MINE!」と言ってK君の腕を組みました
ダッダーン
「OH~ YOU ARE GAY!」と笑って去っていきましたまたゆっくり歩いていくと、K君が黙ってうつむいているので、
ブーロ「どうしたん?」
九州男児K君「さっきの人綺麗かったなあ~」
ブーロ「え!」
九州男児K君「いや、金髪とデートしたかったなあ~」
ブーロ「嘘~!困ってたと思って・・・ごめん」
あ やってしまった・・・
でもな・・・
一応 研修中やぞ~
明日フルマラソンやぞ~
ひょっとするとK君は大物なのかもしれないと
考えました・・・