落ち込んだ時気分を明るくする方法 | ダメサラリーマンが180日でリストラ予備軍から脱出し年収を10倍にする方法

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会社で生き残るには、有能ではなく「有用な人材」になることです。
このブログは、有用な人材になるためのエキスが詰まっています。
是非参考にされて、素晴らしい仕事をしていただきたいと思っております。


自分を詰まらない人間だと思ったりくだらない人間だと

思っていては、いつまでたっても気分は良くなりません。


「人間には、幸福になる義務があるのだ」とこのくらいの

強い思いがないとなかなか落ち込んだ気分は明るくなり

ません。


自己イメージを変えましょう。


いちばん簡単なのは、「何かよいことがあった」という雰

囲気を作ることです。


はじめは、こんな落ち込んでいるときにそんなこと思えな

いと思うかもしれませんが、繰り返していくうちにだんだん

できるようになってきます。


小さな事のなかに喜びを見出す訓練をしましょう。


例えば、ネクタイを地味なものから、少しはでなものに変え

てみるただそれだけで気分は変わります。


奥さんなら、旦那さんが帰宅してくる時間に少しお化粧をして

出迎えて下さい。


普段ならノーメークに近い姿をしている奥さんがお化粧をして

お迎えすると、今日は何かあったのかといつもになく言葉をか

けてくれるものです。


いつもなら、ぶすっとしている旦那さんもドキッとするはず。


まず自分の身の回りから、手じかなところからアクセントをつ

けて、明るさを演出していくことが大事だと思います。


それができるようになれば、次はステップアップしして積極的

に行動に移しましょう。