『朧』をローマ字で描いたら
OBORO
なんか
UROBOROS
に似てなくもなくもない。
(どっち)
いや似てるっていうか真ん中とったらそうじゃん。
(そうとは)
UROBOROS
って
どうしようもない事を考えていたら
一日が終わった。
(ё)です、こんばんは。
いや、まって。
それだけで一日が終わったわけではない。
今日はその『朧』の予約をどうしたものかと考えていた。
発売日には受け取りたい。
今までのように2、3日届くの遅れても良いです。
というわけにはいかない。
今回はオンラインイベントがかかっている。
フラゲ配送してくれるところもあるけど
自分がいなくて受け取れなかったら
と考えたら
自分で当日受け取りに行くのが精神衛生上良い。
来るか来るかと待ってるのは
本当に自分の性格に合わない。
(電車、バスを待つのも苦手)
住んでいる地域が田舎なもので
タワレコ等のメジャーどころのCDショップがない。
なのでどこで予約するかは大問題。
色々な状況考えたうえで分かった事
(自分の場合)
タワレコはネットで予約で店舗受け取りが出来る。
(特典ありなし選べるので間違えないようにする)
HMVは店舗受け取りは電話で予約。
TSUTAYAは以前何の時だったか、予約しようと電話したら「予約は出来ない、入荷した分お買い上げいただける」とか言う驚きの回答だった。
店舗によっては予約できない事があるんだと知った出来事であった。
今回は「予約はできるがTSUTAYAカードがないと電話予約は出来ない。店頭ならカードのありなしに関わらず予約できる」との事であった。
最寄りのCDショップは「予約はできるが特典はつかないと思う」というので、「アーティストからは一般拠点店舗であれば特典付くとのことだが」とさらに言うと「今日はメーカーが休みで明日以降確認しておく」とのことであった。ここで買えればフラゲも夢ではない。この「一般拠点店舗」の定義が分からないので先方もこちらも戸惑う。
こちらも地元のCDショップ。上記のCDショップではDIR EN GREYの新譜発売であってもポップさえも出ないような状況なのだが、こちらのお店は新譜出てない時も看板出してくれてる。
これは「人間を被る」発売日の数日後。
しかし、発売日には看板は出ているものの棚はガラガラで入荷していないようであった。
嫌な予感はしつつ電話してみると「予約は出来ない、日にちは分からないが入荷したらご連絡差し上げる」との回答。これは辛い。いつも良くしてくれているところで買いたいのにいつになるか分からないのであればここでは買えない。悲しい。
アマゾン、楽天ブックスはフラゲ配送できるとのことなので、一枚目でなければ良いだろう。
(受け取りの心配のみ)
と、本日の学びをもとに早々に予約を完了しないと。
とりあえず、最寄り店が「一般拠点店舗」であるか否かが重要になってくる。
大仰な口調になってしまった。
ただの日記であるというのに。
申し訳ないでござる。
(ё)
Amazon、楽天ブックスも特典のありなし確認大事
