その屍姦の話ですけど
(まだ話は続いていた)
本読み終わって一晩考えたら
これやっぱり
美しいと思えるのは
する方とされる方
両方とも綺麗だからだなぁと。
これまた勝手なもんだけど
する方が汚いオヤジだったら
ただの変質者だ。
小説に出てくる人は
綺麗な人やハンサムさんが多いけど
やっぱりビジュアルって大事だな。
あ、フィクションの世界の話です!
小説のね!
UROBOROS発売から10年と話題。
ウロボロスには私は間に合っていません。
そんな自分的には「伝説のアルバム」な感じ。
実態のない、言い伝えのような。
そのUROBOROSから10年で
DIR EN GREYが20周年となると
UROBOROSが折り返し地点だったという事か。
なんだか、もっと前半が長いような気がしていた。
UROBOROSがもっと近くて。
バリバリV系時代から
THE MARROW OF A BONE までの
変化、変貌が凄すぎたから?
内容盛りだくさんだったから?
んま、それは私の印象だから
人それぞれ違うか。
体験していない自分にとっては
知らない期間の方が
より長く感じているのかも。
その折り返し地点で
何があったんだろう。
なにか
特別な?
(ё)