DIR EN GREYの皮膚。 | DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

 

積んでおいた雑誌。

やっと1冊、まずはPHYを読んだ。

 

この雑誌の発売日が9月26日で

アルバム発売日と同じと思うと

驚くような内容だった。

自分が今読んでやっとな感じだったから。

 

 

発売日かそうか。

うちにアルバム届いたのが29日だったから

お迎えして丁度1か月経ったらしい。

 

まだそんなものか。

もうずっと一緒にいるような気がしてる。

 

人間を被るを聴いたときに

変な表現だけど

「DIR EN GREYだ」って思った。

こう、なんていうか、

DIR EN GREYだった(笑)

 

いつもは新しい曲聴いたときは

自分の中で

キョロキョロしちゃう感じがあるんだけど

そういうのがなくて。

 

とても自然で

DIR EN GREYの皮膚みたいっていうか。

 

んま、私の感覚はいつも人とズレまくるっているので

トンチンカンだろうけども

音楽分からん人間だもんで、すんません。

 

 

インタビューは読んでる時は楽しいんだけど

読み終わった後に

ずっしり重くなる

 

心配になったり

どういう意味なんだろうって考えたり。

 

そんな事思っても

どうにもならないけども

言葉にならない不安が湧いてくる。

 

まだいっぱいインタビューあるな(笑)

 

 

 

 

 

 

んで、1冊で読むの止めて

インスタ見てた。

 

Devote My Life のしんやさん見たいけど

なかなかうまく映ってるのないな。

いいのないかな。

もっと探そう。

 

そうそう。

TIWのRanunculusはもちろん

Devote~やValues~は見かけるけど

軽率と始まりはあったっけな。

 

いや、ないわけないよな。

そっちこそもっとよく探そう。

というより

見てるんだけど気付いてないな、こりゃ。

 

 

アルバム発売してからライブ見てないから

アルバムの曲がどんな感じなのか

先取りで見ちゃう感じ。

 

本当は海外でも

撮影禁止なのかな。

 

それが浸透すれば海外公演も

見ること出来なくなるかもだな。

 

今でも、動画撮ってる前の人が撮ってると

邪魔だなって思うもん。

自分勝手なもんだ。

 

 

 

 

 

 

(ё)