ライブレポ 6/30 DIR EN GREY 新木場STUDIO COAST。 | DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

DIR EN GREY 
TOUR18 真世界(追加公演)

2018.6.30

新木場STUDIO COAST

29th SINGLE『人間を被る』最速先行受付があった。

 

 

真世界公演は本公演、追加公演とも

新木場2日目しか行けていないので

オープニングやセットリストも

2日目仕様な気がする。

 

今回も鱗はやったけどDIFFERENT SENSE無かったし。

やっぱり2日あったら2日とも行きたいなぁ。

 

 

 

 

間違いと偏見に満ちた感想の無いレポです。

長いしつまらんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど梅雨明けのタイミング、暑い。

物販は整理券が出てあまり並ばなくても良いようになっていた。

 

けど、ランダムキーホルダーとTシャツが早々に売り切れで

買うのはステッカーのみという寂しい状況。

 

こういうところからして

やっぱり2日あったら2日行きたい。

 

 

入場。

新木場2日目にしては人数的に余裕ある感じ。

押しの後は階段下にも余裕があって降りて行けてた。

にしても、もうこの段階で暑い。

ライブ中大丈夫なのか?

 

オープニングの映像は前回見たのと同じか

それに少し手を加えてあったか。

 

ガサガサと枯葉を踏みしめていく足音。

ナタを下げて歩いていく。

土に汚れた指が地面でヒクつく。

汚れたパイプベッド。

血のにじむ包帯。

恐怖におののく女性。

血で満たされた浴槽に浮かぶ息絶えた女性の顔。

等々。

からの、ツアータイトル

真世界 TOUR2018 DIR EN GREY

 

 

真世界ではこの映像しか見ること出来なかったけど

ルナフェスではどんなオープニング映像だったんだろ。

これだったら放送できないです(真顔)

 

 

メンバー登場。

今日はDieさんを堪能する間もなく

すぐにとしやさん出てきた。

 

アンプ前でベース持って来てくれたテックさんに

手を合わせてお礼してベース受け取り。

 

ネックにしゅわーっとスプレー吹きかけ

ビール?をグビッと。

 

アー写スタイル。

ふぉおおお、美しす。

いいいやびゃい。

あの等身でロングのジャケットとかやばない?

 

他メンバーは暗くて良く見えない。

(見てないの間違い)

 

あ、京さんは首まできっちりと閉めたシャツブラウスに

プリーツスカートにスキニーというJKスタイルだった。


 

 

そしーて

人間を被る発売後ライブで初めて聴くときが来た!!!

 

Blessing to lose heart は3回目をとしやさんが叫んで

そこをフロアにも歌わす感じだったし

残響Twelve に関しては全く歌わす感じじゃなかった(笑)

そして、「誰のために生きるのだろう」はフロアに。

そうか、そうだったのか。

 

としやさんはアー写スタイルに白いkillerベースが似合いすぎる。

王子様かよ( ;∀;)

 

この時の映像だったか

大きな格納庫のような場所を引きで映してる感じ。

引き戸が少し開いていて暗い内部に光の道が出来てる。

そういう場所に人が沢山、アリンコみたいにいる。

 

 

ベースをトリックスター(多分00号機)に持ち替え鱗。

しょっぱなから京さん煽ってくる。

もうアンコールですか?くらいな勢い。

スタートダッシュ凄い。

 

 

今度はベースRU-DRIVE黄色(名前w)に持ち替え腐海。

ベース交換忙しい

この後白いRU-DRIVEも出てくるし

ナンバー見えなかったけど日章旗柄のトリックスターも出てきた。

ピック弾きも多いし

弾き方によって、スタイルも変わるから

ふふふ、ふふふふ。

 

ピック弾きの時フロア見ながら

顔をユラユラさすんですよぉ。

やってましたね、ええ。

 

腐海でも京さん「生きてんのかー」と煽ってくる。

全く聞き入る曲じゃなくなってる。

 

バックスクリーンには水中で水泡が上がって行く。

最後には何か欠片か?巻き上がって行く。

 

この時だったかバックスクリーンにメンバー大写しになったら

としやさんが絵にかいたように美しくて

リアルに「ヒーーーー」という声が出てしまったが

これは致し方ない。

 

いつだかの曲間に

真っ暗な中で薫さんがギターを肩位まであげて

フロア、バキューンしたんだけど

ヘッドに赤くライトが反射してて本当に撃ってるみたいだった。

 

 

薫さんにスポットライト、タップタップで鴉。

映像にはスニッチのような物

(ハリーポッターで球技「クィディッチ」で使用される金属製のボール)

 

京さんの真上から何本かのレーザーで3角柱の籠が出来る。

緑のレーザーがステージ奥から京さんの両側を通り

曲のタイミングで動いたり

照明が素晴らしい。

付け焼刃的な感じが無くて嬉しくなる。

レーザーは京さんの白いシャツに当たると

そこがキラキラしてそれも綺麗。

(*後日追記 これは腐海の場面だった模様)

 

としやさんのスクラッチ。

1回目はマイクスタンド持ち上げたまま高い位置で

ギュギュギュイーンと。

2回目はマイクスタンドは置いたまま(少し浮いてたかも)

ギューイーとしてそのままマイクスタンド返却してその勢いでくるっと回った。

 

 

禍夜想では

いつの間にかシャツのボタンをいくつか外していた京さんが

チクBをまさぐり見せつけている場面が大写しに

 (/ω\)<イヤン

 

 

てふてふの映像は色んな皮膚(プレーンな皮膚から刺青の入ったものまで)をパッチワークした感じ。

耳もあり穴から虫が飛んでいく。

縫い合わされたところが開いていくよよよよ。

 

あ、聞いていたDieさんがかっこいいというところ

見るの忘れてしまった。

 

 

次の曲までの暗転でやっととしやさん上着脱ぐ。

暑かっただろうに頑張った。

しかし、あのスタイルカッコいいから仕方ない。

(仕方ない?)

長袖のシャツを腕まくりしている。

 

 

ここで、私的初!Ash!

もともとどんなノリの曲なんだろう。

ノリ方分からず

わーいわーいとただ楽しんでしまった。

次聴くときはもう少し冷静にベース聴きたい。

 

映像は人の腕に金串を何本も差していく。

針のような細いものじゃない。

ネズミ取りに卵をセット→卵粉砕

ネズミ取りにチーズセット→ネズミが食べにくる→危ない→ネズミ粉砕される映像は無い(動物には優しいDIR EN GREY)

 

 

暗転している時

しんやさんと京さんはシャツが白いのでぼんやり見えてた。

 

 

孤独に死す、故に孤独。

「笑い返す」でにんまりとフロアに笑いかける京さん。

怖い。

 

歌詞がばらばらに散らばって行くかと思えば

一文字づつパラパラマンガのようにバタバタと迫ってくる。

Ash to ash も迫ってくる。

 

音楽ニュースサイトナタリーより

 

これ!

 

 

 

孤独終わりに、新しい歌詞?

呟き?しながらお立ち台に座り込む京さん。

 

そのままVUNUSHKAへ。

いつもは力強く始まるイメージだけど

この日はしゃがみ込んだところからねっとりと歌い始めた。

 

ここが真実だ。でベース掲げるとしやさん。

いつもするけど

今日は、右手でがっちりと高々掲げていた。

 

VINUSHKAは凄まじかった。

昨日の日記にも書いたけど

その爆風に晒されて心粉々になって

茫然自失というか、呆けてしまった。

 

で、次の未発表曲Ranunculusも

audience KILLER LOOPも

棒立ちでただ見ている感じになってしまった。

 

1曲で人の心ぶっ壊してくるDIR EN GREY

ただものじゃない。

 

 

ラナンキュラスはバックスクリーンに歌詞が途切れ途切れに。

森は燻り、煙を上げる。

 

グロウルは無く

京さんは胸を拳で叩きながら

言葉を歌い叫ぶ。

 

としやさんも頭を反らしながら

感情いっぱいに弾いてる。

 

 

audience KILLER LOOPの映像。

更にパワーアップした?映像

下着姿で椅子に拘束され監視されている女性。

ドロドロとした食事を口につっこまれてる。

 

ここは自殺の庭さ―の当たりの歌詞が

赤く縦書きで。

 

バックスクリーンに歌詞が出る曲多い印象。

ラナンキュラスでは間違えたのか変えたのか

歌と表示が違ってた。

 

 

この辺だったか、定かじゃないけど

薫さんのギターの音が聞こえなくなって

袖に入って行っちゃってた。

 

 

次のREPETITION OF HATREDあたりで

やっと、このままではダメだ

お前の好きなまろー曲だぞ、と気持ち切り替える。

としやさんの「ぱらさーい」で元気もらう。

 

泥に埋もれあたりのでーんでーん、でーんでーんは

やっぱりライブではでーんでーん、でーでっでーんである。

(分かりずらい)

 

 

そして、本編最後はTHE ⅢD EMPIRE。

京さん、っちょ!っちょ!言ったー!

 

としやさんのマイク投げ大成功。

マイク落ちた瞬間「ゴン」っていう音聞こえた。

 

スパークあんスパーク

私、言った気がするんだけど。

京さん、フロアに言わせましたよね?

(うろ覚え)

 

としやさんのベースのあそこの所は

(どこ)

京さんの煽りなかったけど

フロアが手拍子になってた/(^0^)\

 

 

もう、どこにも勢い途切れることなく

怒濤の流れで最後までやりつくし

サラッとメンバーは帰って行った。

 

 

終わったー、本編終了。

 

あーつーいー/(^0^)\

 

全然密集地帯じゃないのに汗だくだく。

 

 

そしてアンコール起こってしばらくしても

メンバーなかなか出てこない。

 

初めは

汗で貼りついたシャツ脱ぐのも大変だよね。

シャワーしたいよね。

パンツも取り替えたいし。

でも びしょびしょだからパンツ、クルクルになっちゃうよね。

などとくだらないことを話していたけど

 

その間も出てこないしだんだんと不安になる。

 

最後京さんお立ち台でヘロヘロになってたし

誰か倒れたんじゃないか?と。

 

 

 

 

しかし、ちゃんと出て来てくれた。

 

京さん、Dieさん、ShinyaさんはツアーTカスタム。

 

としやさんは袖なしの黒いシャツに

黒くて細くてつるつるしてる(多分)ベルトに

パンツは柔らかい生地でピタッとしてない。

 

袖なし……

としやさんの腕が汗でキラキラしているのが分かる……。

 

そして胸元のボタンをこれでもかと 開 け て い る

お前はもう 死 ん で い る くらい威力のある 開 け て い る

(遺言)

 

 

 

そしーて、暑くて誰か倒れたんじゃないかと心配していたのに

薫さんがなんとニット着てきた。

 

いつかの太ももまである黒の太いボーダーニット。

色は赤、ピンク、緑、黄色、青、赤 だったかな。

この暑いのにニットかーいと無言で突っ込んだ。

 

このニットの色もそうだけど

本編で5色のレーザーが一斉に並んだ時があったけど

その時も紫はなくて緑だった。

薫さんは緑なのか?

 

 

 

1曲目はBehind a vacant image。

としやさんは日章旗柄のベースを足に挟んだ。

(うろ覚え)

しんやさんのテットンテケトン確認。

(分かりずらい)

 

この曲はステージあっためるのにすごくいい!

もったり始まり、曲の最後には

としやさんもばったんばったん暴れまくり

バシッと決めて暗転。

 

 

THE FINALでは

日食のように真っ黒な空間に浮かぶ赤い輪。

 

それが色々に変化して最後には何かを求めて

突き出される沢山の手の塊に

 

音楽ニュースサイトナタリーより

 

これ!

 

そして、最後に京さんがマイクで手首を切り裂くと

物凄い歓声。

歓声とは言わないのか。

とにかくフロアから物凄い音量の声が上がった。

 

 

からの新曲GO MADの方

(I CAN'T LOVE MY SELF というのか?)

 

としやさんは待ちきれないように

助走付けてくる。

ぴょいんぴょいんしてる。

とにかく楽しそう。

コーラス「ごお゛ーーーま゛ーーー」も元気いっぱい。

 

Beautiful Dirt で

Dieさん下手に来てくれて

左から 薫 Die としや と並ぶ。

 ― 壮  観 ―

華やか、凄い眺め。

 

しかし、上手に誰もいないと気付いたとしやさんが

すぐさま上手へ。

 

その時京さんもお立ち台から降りて上手へ行こうとしており

京さんがちょっと躊躇?して

としやさんが最上手へ行った。

もしかしたら京さん

最上手へ行こうとしていたのかもしれない。

 

薫さんは上手へ行って

思いっきりヘドバンしてた。

あのカラフルな頭をぼっさんぼっさん振ってた。

 

京さんは後ろ向いて煽りまくり

ビョイーンとジャンプしてお立ち台の向こうへ消えた。

 

 

からのからの、詩踏み。

今まで見てきた詩踏みで一番楽しかった。

というのは自分次第。

 

聴き方変わったら

突如として楽しくなった詩踏み。

 

薫さんとDieさんのコーラスは

演奏なのか歓声なのか

色んなものにかき消されてあまり聞こえなかったけど

ちゃんとコーラス確認できた。

こんなに楽しい曲だったとは!

 

終わったー、ライブ終わったー

 

 

もう、盛り上がり過ぎて

ライブでノッてるかい?なんてフロアに問いかけるアーティスト何なの?聞くくらいじゃまだまだだな!っていうくらい

(どんなだ)

グチャグチャになって終わった。

 

京さんはドラム台前の京さんスペースに座り込んでしまった。

スタッフさんが何かを持って来てた。

 

としやさんは白いkillerベースを

センターフロアあたりに投げた。

ビール瓶投げる時みたいに優しく、ほいーって感じで。

そして笑ってた( ;∀;)

 

それを受け取った方はがっちり掴んで

ぐしゃぐしゃにしなかった( ;∀;)

 

 

 

 

 

 

ポイポイタイム。

 

しんやさんはペットボトルの水を

ブシャーブシャーと撒いて

スティックもいっぱい投げて(フロア後方まで飛んできてた)

ラバーバンドと多分キラキラ光ってたから

キーホルダーも投げたんじゃないかな。

 

としやさんは恒例の挨拶回り。

下手から上手へ。

普通さ、大人になったら握手とかしないじゃん。

特に仕事仲間とかって。

触れるって大事だと思うんだ。

尊い(遺言2)

 

そこから京さんの横をスルッと通って

お立ち台へピョインっと乗っかった、途端に歓声すごい。

 

今日はライブ中もだけど

フロアからの声が大きかった。

としやさんも嬉しかったかな。

 

その時がっつりと開いたシャツの胸元。

盛り上がるおっぱい…

否、盛り上がる胸筋見えたよ…

あれはおっぱい 

 

チーン>(:D)┼─┤

 

 

タオルを投げて、降りる前にちょっとしゃがむような仕草したから

すわっ、バク宙再びか!

と思ったけどしませんでした。

 

そのまま降りて下手へ。

右手をちょっとおでこに当ててからお腹へ。

王子ペコリで、帰ってしまった。

まだみんな居るのに。

(しんやさんは知らぬ間にいなかった)

 

 

京さんは水まき済んでもまだ残っててくれて

多分Dieさんのピックまで撒いてた。

 

そしたらドラム台の前あたりにいた京さんに

Dieさんがピック持って行ってあげて

京さんはタオルも持ってたから両手をお皿のようにして受け取って

うははって感じで笑ってた。

笑い顔を見せるための笑顔じゃなく

素で笑ってる感じだった。

 

それをお立ち台前あたりから上手へ歩きながら

ノールックノー笑顔でチョイチョイ投げてた。

ふふふ。

 

そして、物販のタオルを広げてフロアに見せたとき

目から上だけピョコっと出したよ。オカワイイ

 

image

揺れる電車の中で書いた

絵のクオリティーについて言うのはやめてください( ;∀;)

 

 

そして、色々を撒き終ると京さんエリアへ戻り……

 

水入りバケツをぶん投げた\(^O^)/

どうやらあそこには氷も入っている模様。

 

わー(笑)と思っていたら

2つ目も投げた\(^O^)/

 

バケツ2つもあったんかい。

 

非道とも思える行為だけど

愛に満ち満ちている。

 

みんな笑顔だ。

 

そして、京さんは指でキツネさんを作り

フロアに向けながら帰って行った。

 

 

薫さんのペットボトル。

凄い飛んでた。

フロア後方まで来てたな。

 

Dieさんの上手で投げたタオルは

今回濡れていなくて途中でフワッとなったけど

濡れてなくてフロア中央より後ろへ行ってたから凄いね?

 

そして、ピックを上手へ大量投下。

バラバラーって投げたあと、ステージに落ちたのも拾って投げてあげてた。

親切。

 

 

んままま、今回は

バルコニー、階段より後ろには誰の何も届きませんでした。

残念です。

 

いや、今まで来ないのが普通と思っていたのが

階段中腹までピック飛んできたのを目撃したことがあるので

飛ばしてくれーと思ってしまうようになった。

 

 

そして、名残惜しそうに薫さんもDieさんも帰ってしまった。

長い時間残ってくれてた。

 

そして、終演を知らせるアナウンス。

 

の後に再びアンコールの声。

 

明るくなったフロアに響くアンコールの声は

いつものアンコールの声とは違う

必死の声。

 

そこへ何度も「気を付けてお帰り下さい」のアナウンス。

それをかき消すように

アナウンスが流れるたびに大きくなる声。

 

ステージでは撤収作業が始まっていて

出て来てはくれないと分かっていても

それは出て来てくれるのを望んでいるというより

感謝をメンバーに届けたい気持ちのような気がして

ジーンとしてしまった。

 

本編終わってからのアンコールの声が

心配になるくらいに小さい時もあるし

あれこそが本当のアンコールだと思った。

 

最後に会場いっぱいに拍手が沸き起こり

本当の終演となった。

 

 

 

あ、そうだ。

これ忘れちゃいけない。

 

バックスクリーンにメンバーが大写しになるときが何度かあったんだけど

映ってる本人の後ろのスクリーンが写り込んでる時があって

その時は

実物のとしやさん

バックスクリーンに大きなとしやさん

の後ろにバックスクリーンに映るとしやさんという

いっぺんに3人のとしやさんが見れる瞬間があった。

 

ヒーーーーーー!

 

(:D)┼─┤

 

 

あ り が と う ご ざ い ま し た

(遺言3)

 

 

 

 

 

 

ライブ中盤で心壊れましたが

最後のアンコールでほんわか戻りました。

 

愛と感謝 

まぁ(ё)