インストアイベントへ行った。 | DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

 

NEW SINGLE『人間を被る』

 発売記念インストアイベントが

渋谷タワーレコードで開催されました。

 

そこへなんと私も行って来ました。

 

そんな話で。

そこへ行くまでの話もあるし

自分の覚書なので

面白くはないのです。

すみません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このインストイベントへ行けるのは

私に甘すぎるお友達さんのお陰です。

 

どれだけ平伏しても感謝を伝えるに足りません。

ありがとうございましたm(._.)m

 

 

 

 

 

まずは電車に乗って渋谷へGO。

 

着いて、1番線ホームへ。

4のしるしの前に大きな看板。

 

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真ん前なのですが

人は多いし、すぐ電車来ちゃうしで

ささっと撮ってすぐ退散。

 

大きくて迫力満点。

沢山の方の目に留まりますように。

 

 

そこから移動し

発売日から日数経っているので

場所によってはだいぶ縮小されていましたが……。

 

まずはTSUTAYA。

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乃木坂さんか何かの大々的な展示があり

沢山の方が集まっていました。

祭壇もたくさんあり、とても賑わっていました。

 

DIR EN GREYのもまだあった(*´ェ`*)

 

パネルだけの方は

何故か映像流れてなかったけど。

 

 

 

そこから、タワーレコード渋谷店へ。

 

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だいぶ両脇から押されてる(笑)

 

棚の方は

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んで、またこれも撮る(笑)

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お友達さんに撮り方のコツを教わったら

京さんが光らず撮れた。

 

 

 

そこから、時間まで

いつものランチ&お茶&おしゃべり。

 

かーらーの。

いよいよ、インストアイベントという名のサイン会へ。

 

いざっ。

 

が、頻脈と同時に手が震え出すという事態に

タワレコのトイレに2回も行ってしまった。

(その前のお店でも出る前に2回行ったので計4回 汗)

 

階段に整理番号が書いて貼ってあり

そこへ並ぶ。

 

1から100までは1番づつ呼び込み。

100からは10番づつ呼ばれ

私の番号139!だったのでその後は分かりません。

呼ばれて地下1階の会場へ。

 

中に入るとスタッフさんの誘導で

ジグザグに並びます。

 

ちょうどスタンディングのライブのような状態。

え、見えない。

しかし両サイド天井付近ににモニターが設置されており

ステージの様子が映し出されている。

 

「無理しない程度に、列を崩さないように、少し前へお進みください」

パニック起きないようにか、慎重な物言いのスタッフさん。

 

その後、スタッフさんより

書くのは「人間を被る 完全生産限定盤」の箱の表紙かブックレットの表紙のみ。

メンバーが書くのはサインのみ。日付や名前は書きません。

写真・動画撮影、音声録音は禁止。

プレゼント等の手渡しは禁止→プレゼントBOXの用意があります。

という注意事項のお達しあり。

 

 

予定の19時を少し過ぎて

「お待たせいたしました。イベントを始めさせていただきます。DIR EN GREYのDieさんとToshiyaさんです。」

の声にに、どよめきと拍手の起きる開場。

 

Dieさんの頭がチラリと見えて

ちょっと間を置いて、Toshiyaさんが出てきた模様。

実物見えないのでモニターで確認。

 

はわわわ。顔小さいぃぃ……

(おバカな感想しか出てこない)

(けど、Dieさんの半分くらいの大きさなんだもの)

 

挨拶を促され、としやさんDieさんへ向かってどうぞどうぞ。

お二人のあいさつ(はっきり覚えてません。ニュアンスで)

 

Dieさん、マイクを持って。

D 「ゴールデンウィークに集まって頂きありがとうございます。本当は5人で来たかったけど、アルバム製作が押してて、俺とトシヤで立候補してきました。」

 

Dieさん、としやさんへ目配せ

としやさん、もう一本の別マイクを持って

 

T 「ありがとうございまs…… り、立候補?」

 

D 「そういう体にしとかんと」

 

T「(笑)」

 

会話途切れ、Dieさん「もうひとこと何か」ととしやさんに振る

 

T 「ありがとうございます。」

 

会話途切れ、スタッフさん

「では、どうぞ」と、イスを勧める。

 

長テーブルに、椅子2つ。

椅子に座ると、ペットボトルの水が置かれる。

すぐさまフタを開けるふたり。

 

 

「前の方に続いてお進みください」

 

会場内はこんな感じ。

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絵や字のクオリティーのことを言うのはやめてください(汗)

 

 

Dieさん、薄いサングラス、サラサラヘアー、袖なし、両手にブレスレット沢山、黒のスキニーはダメージで左の膝小僧お目見え、黒いスニーカー(?)底は白い。

 

Toshiyaさん、真っ黒サングラス、セットしてないサラ髪、黒いシャツはボタン3つくらい外して、黒いスキニー、黒いサイドゴアブーツ。

 

 

ふたりとも足が長くて、長テーブルが低く感じた。

テーブルの下は

 

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絵のクオリティーのことを言うのは(略)

 

としやさんの足が行き場をなくしてこんなことに。

クロスしてるけどかかとは着いてる。

 

今、家の椅子に座ってやってみたが

自分では絶対にこんなことにはならないことが分かった。

 

Dieさんはお行儀よく座ってた。

(としやさんがお行儀悪いわけではない、足が長すぎるのだ)

 

 

それと、としやさんの顔が小さすぎる問題。

小さいというか、痩せた?首元も開いているからか頭のお鉢の小ささが際立っている。

 

 

 

どんどん列は前に進み、とうとう順番が回ってきた。

 

サインをしてもらうものは直接受け取ってくれる。

スタッフさんはそこにはいません。

 

 

お願いします。

(ブックレットを差し出す)

 

Dieさん受け取り、手に持ったまま力強くサイン。

(テーブルには置かない)

 

直接返してくれる。

サングラスの向こうの瞳を見てしまう(瀕死)

 

 

お願いします。

(としやさんへ差し出す)

 

Toshiyaさん受け取り、手に持ったまま優しくサイン。

(テーブルには置かない)

 

直接返してくれる。

笑ってくれる(トドメ、死亡)

 

 

ふたりとも

ゆっくりサインして、ゆっくり戻してくれている感じでした。

 

(この際の会話は全くどうしようもないので言えません。ただ、Dieさんは本当にいい方だったという事だけお伝えしたいです 涙)

 

 

あのですね。

自分と住んでる世界の違う人を目の前に、通常の精神状態でいられるわけないのです。

お二人はとてもにこやかに接してくださいましたが、わたくしの方は眉間にしわを寄せ恐ろしい形相になり、ニコリとも出来ませんでしたが、好きが故にサイン会に来ているという事をお汲み取り頂き、許して頂きたいです。

いや、ホントに無理です( ;∀;)

 

 

 

7時ちょっと過ぎから始まったサイン会。

全てが終わったのは8時50分くらいだった模様。

 

 

終わるまで待っていたのは、

サイン会の終わりに

待ち合わせをしていたから。

 

 

予約特典の缶バッチ。

私の薫さんのバッチ、誰かさんのと交換してもらいました。

 

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わわわー、ありがとうございました(*´人`*)

 

The ハンサム マン って書いてあるんですか?

(違う)

 

 

 

 

 

はぁ、サイン貰えた。

 

Dieさんは前のめりで話を聞いてくださり、そして優しく返してくださったので、思わずサングラスの奥の瞳を見てしまった。

 

Toshiyaさんは私の話を聞いてくださったかは若干の不安はあるけど、とりあえず声を出して笑って下さった。

 

 

 

これで寿命が幾分か縮まったかとは思うけど悔いなし。

冥途の土産が大きすぎて持ちきれません( ;∀;)

 

 

 

 

 

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ありがとうございましたヽ(;▽;)ノ

 

 

 

 

 

 

(ё)

 

 

 

 

TOWER RECORDS渋谷店にて。 ありがとう。 Toshiya #人間を被る

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