DIR EN GREY歴史の授業は受けたことないけど
参考書なら何冊か。
今日は【GREED】を読んでた。
2012年に発売された本。
『2005~2011年の海外での活動にスポットを当てた1冊』とある。
これを初めて読んだときは
よく分からないままに読んでた。
2005年と言えばWithering to death発売の年。
そう思いながら読めば
このアルバムツアー最後のWithering to deathが
薫さんが言ってた・・・・・・
あれ、なにで言ってたっけ。
読弦かな。
とりあえず何かしらの意味があると
思ってしまう。
としやさんの
ひとつの感情が見方やその時の気持ちの持ちようで変わっていく様。
―絆―鎖―足枷―
いつも出ない答えを出ないと分かっていながらも思い巡らせてる。
うぃざツアー、オモえもん。
重いよ。
オモミちゃんくらい重いよ。
*オモえもん、分からない人は「NHK LIFE」で検索してみよう。
オモえもーん、なんて思ってると
薫さんのインタビュー読むと全然違うし
最近も「変な気負いは必要ない」なんていうから
ウルっと来ちゃう。
今日はとしやさんと薫さんの章を読んだので
ライブ始まるまでには全部読みかえして
オモえもん to deathに備えよう。
この辺テストに出るかな。
覚えきれない。
落第決定か。
(ё)

