ほぼ、としやさんです(汗)
2014.8.5
TOUR14 PSYCHONNECT - mode of "GAUZE"?-mode:33
Zepp Tokyo 1日目
久しぶりのZepp東京だけど
来てみれば全然そんな気がしない。
小雨が降る中1300番台で入場。
ゼップには段が2段ある
前の段の2列目壁際に並んだ。
結構周りに人たくさんだったけどステージよく見える!
SEのGAUZE -mode of adam-が流れ
ステージからサーチライトのように
何本もの光がフロアを走っていく。
メンバー登場した時気付くの遅れて
しっ?だっ?
としゃーーーーー!!!
としやさんはドレープのたっぷりした柔らかそうなお衣裳。
右は袖無し腕丸出し
左袖は手首までのポンチョ風。
いんしつツアーあたりの衣装な感じ。
でも邪魔だから左袖をたくし上げて
ストラップに挟む。
胸元は開いていないので胸筋は見えず
でも右腕は丸出しなので
一番肩に近い筋肉…上腕二頭筋?
そ奴がまん丸く盛り上がってのが分かるよっほ
新木場2日目にしてたリストバンドは
今日はしていなかった…残念。
下半身は確認できず。
お隣の薫さんは着物っぽい浪人風のお衣裳。
袖口は広がっているものの
としやさんのようではなくちゃんと袖。
邪魔にならないように袖丈も7分くらい。
黒じゃなく紫のように見える。
しんやさんはこのツアーで着てる白いの。
髪はニコ生で見たとおりの
ストレートのサラサラのミルクティーカラー
本編はけるときに気付いたけど
胸元に以前薫さんがしてたくらいの
大きなクロスのネックレスしてた…ように見えた(汗)
Dieさんは風に吹かれており
京さんは裸だった。
*ほぼ見ていないの意味(汗)
そしていきなりのSchweinの椅子
ガイス!ゼーレ!ウィレ!ツェレ!
もうだいぶうまく言えるようになったぜ!
と思ったら違うところまで歌わせようとする京さん。
どの部分だったか忘れたけど
その掛け声部分以外は歌えません(白目)
としやさん、すぐに前に出てくるし
いきなり元気!
raison detre
いつも楽しいんだけど曲中の事覚えてなくて
Schweinの椅子みたいに盛り上がりポイントがないからか?
でも楽しくてね!
としやさんは左足を前に出して
弾いてた。
最近はセンターに体向けることが多いけど
左足前の構えだから薫さんの方に体が向いてる。
その頃の癖なのかな?
ピックで弾くraison detreは
ベースラインよく聞こえる。
そしーて、このツアーお初の
Unknown.Despair.Lost!再構築した方。
今までのライブではやらなかった
アコースティックのイントロ!
でも残念ながら生演奏じゃなかった。
THE UNRAVELING曲落ち着く(笑)
京さん「エーゴイストはっ?」
フロア「君であるーべーき!」
とここまで来て「そーん」も歌わせるかドキドキ
今回は歌わせなかった(笑)
何故ドキドキしたかは渋谷公会堂の
ライブレポをご覧ください
(今更見なくていいです 汗)
蒼い月。
ちょっとツアー回ってくる間に
フロアの振付の浸透率凄い!
あちこちから月登ってくる!
そしたら京さんまで
右手はマイク持ってるけど
左手だけで
月が登って登って…沈んだー!!
京さんも振付みんなにやってほしいのかな
そうなのかな
あたしゃ覚えてないけどな!
曲終わりとしやさん最後までベンベンしてて
最後にバシッと叩いて締めた。
輪郭。
GAUZEの曲の時は意外とまっすぐ立ってるとしやさん。
それが輪郭になったとたんに
自由に動き始めるよ。
それが意外と昔の映像で見た

こんな感じに腰を落として弾いたりする。
最近の曲はとしやさんすごく自由に動き回る。
輪郭の終わりの方
少し歌詞が変わっていた…気がする。
今日のミネルバは優しく歌う方。
その後の京さんがお立ち台で後ろ向きで手を広げる
あの瞬間の爆発力が凄い!
音と光と京さんの背中とフロアからの歓声
全てが一気に爆発する。
304号室、白死の桜。
このツアーで見るこの曲が大好き
まだ3回目だけど。
京さんが上半身裸で帽子をかぶり
体をくねらせたり
赤いマイクのコードを身体にぐるぐるしたりしてる
エッロって、そっち見たいけど
やっぱりどうしてもとしやさん見たい。
この曲をピックを置いて素手で叩きはじめると
可愛かった男の子の姿はもうどこにもなくて
今を実感できる。
いつもは視線とか全然感じないんだけど
いや、私を見てって言うんじゃなくて
ここエリア方面、全然視界に入ってないなって
思って淋しいんだけど
(いる場所が後ろ過ぎるため 汗)
今回は真ん中の段でいつもよりも
少しは前だったからか
薫さんもとしやさんも見てくれてる感じがした。
これは初めての感覚だったし
すごく嬉しいことだった。
こっち方面見てくれてるってだけで
こんなに嬉しいなんてな…。
で、いつも楽しいギャップなお時間。
mazohyst of decadence 極悪な音(笑)
この流れってなんでだ?
楽器持ち替えてないのかな、覚えてないけども。
ピンクのライトが何本もフロアを舐めていく。
あれって道筋が決まってるから
一度照らされた人何回も照らされちゃうの。
今回それだった、眩しいっ
映像は宝石をちりばめたような
キラキラ輝く物体。
ねっとりと動いている。
美しいうんちみたい。
曲の終わりCDだと赤ちゃんの泣き声。
あれが今日は京さんが声出してた。
始めは赤ちゃんみたいだった声が
最後にはエクソシストみたいな恐怖な声に!
蜜唾再構築の方、おっかない方(笑)
始まりはとしやさん京さんの方向いて
腰ををとしてベースを膝で挟み
ネックのふもとあたりをなんかやってる
(なんかって 汗)
しかーん!は、しんやさん見なくちゃと思ったら
京さんお立ち台に乗ってて
だだかぶりで見えなかった。
としやさんは京さんの方向いて
両手広げてた。
いつもは何気なく過ぎちゃうコーラス。
「ペードーフェーリアー」が良く聞こえた。
薫さん!
にんげーん、にんげーんで
京さんフロアを手招き
おいで おいで 怖い
蜜唾新のとしやさんはお所色気ムンムン
やヴぁい。
多分このあたりの真っ暗タイム。
薫さんが前に出てきて
カオルー!カオルー!カオルー!となる。
真っ暗タイム結構薫さんが
フロアの様子見てくれてるその奥で
としやさんはアンプに持たれて
いい湯だなタイム(笑)
アクロの丘
としやさんのソロ前
薫さんのギターととしやさんのベース
なんだかガチャガチャなっちゃった。
(音の話)
としやさんのソロ
上手上方から柔らかいスポットライトが当たった。
聴く度良くなってく。
ずっと聞いて行きたいな。
もう叶わないかもしれないけど。
あ、Cageのソロは音が
ビリビリしてた。
ビリビリビーーン!って
Dieさんを見たら
まっすぐフロアを見て
ちょっと右に傾いて風に吹かれてた。
目、乾かないのかな。
アクロは、「愛してた」をとしやさんが口ずさむという
絶対そこだけは見逃すまいと
今回そればっかり気になってた(笑)
今日の「あーいしてた」は
身体ごと縦に揺れながら
結構激しく言い放つ感じだった!
やっと見れた( ;∀;)
アクロはもちろんピックで。
肩をいからし首をがくがくと
振りながら力強く弾く。
曲が終わりとしやさんはほぼ横向き
京さんの方を向いていた。
照明が落ちる瞬間に
優しくベースを抱きしめましたよっほ。
そして、ピアノが流れた。
とても優しく綺麗な旋律。
DIRの曲じゃないのに
その瞬間に心奪われた。
ピアノに心奪われて
そこからのゆらめき全く覚えてない(汗)
MASKもフロアは振付浸透してる。
でもなんだか苦手。
ずっとだけど(笑)
うん…。
そして蜜唾原曲の方。
今回も蜜唾新旧両方だ。
別の曲だな、私からしたら。
京さんわんさどせくしゃりつーさどせくしゃりで
いち、に、って何度もやって
こうやれよ、って感じ。
蒼い月も振りやってたし
これはもう、みんなでやろうって事なんだね?
本編最後の残は
はいー
いつもの通り全く覚えてましぇん。
ようわからんうちに本編終了。
としやさんのあのお衣裳。
いんしつツアーの時もそうだったけど
あの、フワフワな感じ
腕のポンチョ風なのも邪魔だし
お腹部分もベースの前にふわっと出てきちゃってね
邪魔でそれをチャッって戻すの。
左の方も邪魔みたいで
左手で何度も払うの。
本番前に気づいてるよね?
袖が邪魔な事とベースの前に出てきちゃうこと。
それ分かってて着ちゃうの。
ふふふ。
いいの、いいの。
もっと突拍子もないの着ていいのだ。
つづく (゚∇゚ ;)エッ!?
(ё)