としやさんをね
(まだ話は続いていた 汗)
支えていたり
うまくいくように働いたりしている人は
別に犠牲になってるとは思っていないと思う
そうしたくてしていることで。
逆にとしやさんが誰かに何かをしてあげるとき
自分を犠牲にして・・・とは思っていないと思う。
んま、そういう時もあるのかもしれないけど
いつも、いろいろ考えて迷って
答え探してるような人
だから、あのとしやさんが
あんなドヤ顔、オレ様な感じじゃなく
苦悩の表情だったら・・・
人の上に座って
頭を抱えてもがき苦しんでいたら
そのまま受け入れられたのかもしれないな、と。
だから、あれは
あの作品の中のどこかの男。
当たり前じゃないか。
あれはそういうことを表現したものなんだから
まったく、まぁさんったら
というため息が聞こえてきそうですが
ほんと、すんません。
インタビュー、もう一回読みなおそ。
「わかります?」笑
きっと、そう言われる。
全く分からんちんで、すみません。
(ё)