ひとつの作品として。 | DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。


としやさんをね
(まだ話は続いていた 汗)

支えていたり
うまくいくように働いたりしている人は
別に犠牲になってるとは思っていないと思う
そうしたくてしていることで。


逆にとしやさんが誰かに何かをしてあげるとき
自分を犠牲にして・・・とは思っていないと思う。

んま、そういう時もあるのかもしれないけど




いつも、いろいろ考えて迷って
答え探してるような人


だから、あのとしやさんが
あんなドヤ顔、オレ様な感じじゃなく


苦悩の表情だったら・・・

人の上に座って
頭を抱えてもがき苦しんでいたら


そのまま受け入れられたのかもしれないな、と。



だから、あれは
あの作品の中のどこかの男。


当たり前じゃないか。
あれはそういうことを表現したものなんだから
まったく、まぁさんったら

というため息が聞こえてきそうですが


ほんと、すんません。




インタビュー、もう一回読みなおそ。


「わかります?」笑

きっと、そう言われる。



全く分からんちんで、すみません。






(ё)