ここからはレポではなく
自分自身の気持ちです。
この日はa knot15周年記念のライブ。
そう思うと
私には申し訳なさが残った。
だいたい
UROBOROSのツアーにも
間に合っていないような新参者で
UROBOROSの中にさえ
ライブで聞いたことない曲があるほどです。
(城ホ、行けなかったし)
何年ぶりかな曲をやってくれても
そのありがたみを
感じられていないと思う。
私はDIR EN GREYでは泣かない。
私を泣かすのはいつも虜さんだ。
このライブが終わって
色々な方のレポと読ませていただきました。
その方とのDIRとの関わり
ずーっと寄り添ってきた想い
一度は離れたけど
また戻ってきた、その心情。
十人十色の虜さんの気持ちに涙します。
DIR EN GREYの歴史の中で
一緒に過ごしてきた
嬉しいことだけじゃなく
怖さや、痛さ
私には想像もつきません。
そういう方に
DIR EN GREYからのプレゼント
感謝だったんですよね。
そんな中の居心地の悪さ・・・。
でも最後の
Thanks for all
Together now and forever
このメッセージ。
今からでもいいのかなって
そんなふうに思っても
いいのかなって
自分に都合のいいように
解釈したかったです。
だって、そうでも思わなきゃ
この日のライブの特別さを
ちゃんと理解できない私は
申し訳ないだけの人になっちゃう。
DIR EN GREYが
今までの自分たちを
愛でている。
そこには私はいなくて
蚊帳の外だ。
うん・・・。
皆さんの気持ちとは
全然違う気持ちですみません。
でもこれが
正直な気持ち・・・かな。
( ´艸`)
またこんなこと書くと
まーた!って
怒られそうだけどね(笑)
(ё)