5/4 DIR EN GREY 横浜BLITZ③ | DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

ここからはレポではなく

自分自身の気持ちです。














この日はa knot15周年記念のライブ。



そう思うと

私には申し訳なさが残った。



だいたい

UROBOROSのツアーにも

間に合っていないような新参者で


UROBOROSの中にさえ

ライブで聞いたことない曲があるほどです。

(城ホ、行けなかったし)



何年ぶりかな曲をやってくれても

そのありがたみを

感じられていないと思う。



私はDIR EN GREYでは泣かない。


私を泣かすのはいつも虜さんだ。



このライブが終わって

色々な方のレポと読ませていただきました。



その方とのDIRとの関わり


ずーっと寄り添ってきた想い


一度は離れたけど

また戻ってきた、その心情。


十人十色の虜さんの気持ちに涙します。



DIR EN GREYの歴史の中で

一緒に過ごしてきた


嬉しいことだけじゃなく

怖さや、痛さ


私には想像もつきません。



そういう方に

DIR EN GREYからのプレゼント


感謝だったんですよね。



そんな中の居心地の悪さ・・・。




でも最後の



Thanks for all


Together now and forever



このメッセージ。



今からでもいいのかなって


そんなふうに思っても

いいのかなって


自分に都合のいいように

解釈したかったです。



だって、そうでも思わなきゃ

この日のライブの特別さを

ちゃんと理解できない私は

申し訳ないだけの人になっちゃう。





DIR EN GREYが


今までの自分たちを

愛でている。


そこには私はいなくて

蚊帳の外だ。




うん・・・。


皆さんの気持ちとは

全然違う気持ちですみません。



でもこれが

正直な気持ち・・・かな。





( ´艸`)


またこんなこと書くと


まーた!って

怒られそうだけどね(笑)












(ё)