4/6DIR EN GREY 東京ドームシティーホール③ | DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY と おかあさん

DIR EN GREY の おかあさんではありません。

②のつづき (゚∇゚ ;)エッ!?





アンコールコールは座って

水分補給。


指定席ありがとう(汗)



アンコール出てきたメンバー


Dieさんと、Shinyaさんは

黒いTシャツだったけど

柄はわからなかった (><;)


Shinyaさんは

アンコール恒例

腰にシャツ巻き


女子スタイル可愛い。


んで、Toshiyaさんが

ToshiyaさんのTシャツが!!


ツアTのどっちがわからないけど

袖を切っちゃって


脇が腰のあたりまで

パックリ開いていて


えええええーーーーと。


だって、4階から見たら

裸にパックリTシャツ一枚に見えたの。


脇腹丸見え (@_@)


えっろ 

としゃー、えっろ


裸にエプロンかっ


やりすぎじゃ、こらぁ


と思っていたら

だいぶ経ってから

あれ、白い物下に着てる?


ってなって、ちょっとほっとしたり(汗)



アンコール1曲目は


 「暁」!!


DUM曲だいぶ減っちゃった中

暁楽しい ヾ(≧∇≦)ノ"


のーものーものーもは

ジャンプするのが好きです(^_^;)



甘味に突き刺さるナイフ のところは

すんごくちっちゃく


チョリンって自分を引き裂きました。


フロアを見ながら

一応やっとく?みたいな感じで。


毎回やってほしいー。



で、激闇。

おおお!


となりますが

もちろん私はとしやさんガン見。


そしたら、あれ?歌始まんない


と、京さん見てみたら

だいぶ長いこと歌わせてました。


すっかり

歌い損ねてしまいました (^_^;)


すみません。



そして、残でぐちゃぐちゃになったと思ったら



急に優しく激しく

「FINAL」が始まった。


アンコールにやるんだ。

きっと思い入れがあるんだな

って思った。


京さん、インタビューで結構言ってたし


この時、暗いステージでは

ふんわりした大きなスポットライトが

薫さん、としやさん Dieさんに

それぞれ当たってた。


柔らかい明るさなの。


その時、としやさんのスニーカーの飾りに

赤い照明が反射して

キラキラと綺麗だったなー。



京さん、最後はお立ち台の前で

ずっと歌ってた。


最前の人

すごく近かったね。


虜さんの中に

入っていきたいくらいだったのかな。



そして曲が終わると

振り向きもせずに

上手へはけて行っちゃった。


そのあと、拍手が湧き上がった。



で、勝手にもう一曲なんて

思ってたら

(まさかFINALで終わりと思わなくて)



ステージ照明点いて


ピアノの

多分ディファレントセンスかな

(ちょっとあやふや 汗)

流れ始めて


ポイポイが始まってしまって


あ、終わったのか・・・と。



で、全員が帰って行っちゃってからも

京さん出てきてくれるんじゃないかな


っていう、変な期待があったんだけど


いえ。

本当にあまりにも素っ気なく

いなくなっちゃったので。


二度と戻っては来なかったです。



まだ夢の途中みたいな

変な感じでした。



でも、終わってから考えたら

まだ、ツアー初日。


これからなんだなって

思えました。



今回はとしやさんの髪型が

気になっちゃって

よく見えないから尚更。


でも、髪短くなって

お顔丸出しだからそこはいいかな

なんて思ったり (*´艸')


としやレポも

もっとしたかったけど

久々だからか

記憶がない (゚∇゚ ;)エッ!?


いや、あの髪型のせいだ! ヾ(・ε・。)ォィ



そして、ほぼ真上から見る

京さん前の波打ち方は凄かった。


多分、あそこにいるであろう

あの子大丈夫かな??


って心配になるほど

鳴門のうずしお状態。



みんな、この日を待っていたんだよね。



ツアー初日。


京さんがまだまだって

思ったのなら


また次が楽しみだなぁ。








(ё)


狂骨の鳴り

DIFFERENT SENSE
獣慾
輪郭
Unknown.Despair.Lost
Bottom of the death valley

INWARD SCREAM

THE BLOSSOMING BEELZEBUB
蜜と唾
CONCEIVED SORROW

INWARD SCREAM

かすみ
Unraveling
霧と繭
AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS
冷血なりせば


アンコール

激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇

THE FINAL