そうそう
無事、本屋さんへ行けまして
音楽と人の「薫の読弦」とBURRN!ね
しっかり、チェーック。
もうね・・・。
薫の読弦、早く本にならないかなー。
ページ数、まだまだ足りないから
だいぶ先になりそうだけど
そのページのためだけに
毎月買えないのです。
でも、全部読んでる(笑)
「薫の読弦」読んで
ウルウルしながらページ閉じて
BURRN!だけを
お持ち帰りしてきました。
インタビューって
薫さんが話しているようで
実はインタビュアーさんが
聞きたいことを質問して
その答えをチョイスして
記事になるように書き直してる。
それを書いた人の
記事っていうか・・・
微妙な言い回しとか
そっちより、あっちだったのに
とか、きっとありそう。
同じことを答えても
記事にする人によって
全然違う紙面になる、みたいな。
でも、薫の読弦は
薫さんが自分で書きたいことを
自分で書いて
薫さんから記事まで
仲介する人もなく
紙面に並んだ文章、物語。
本当に
じわん、じわん くるの。
すごく丁寧な言葉の後に
急に、しょうがないやろ とか
投げやり(?)気味に言ってみたり
ストレートっつーか
ダイレクトっつーか
「直」
ちょくっつーか
じかっつーか・・・ね。
ずーっと、聞いていたい。
薫さん、今日のお話なぁに?
子守唄かわりに
お話してくれないかな。
んま、
泣きながら寝ることになるんだけど(^_^;)
(ё)