DVDより、会報の方が
緊張するって言ったけど
いま、マネメ読んだら
DVDまでおっかなくなってきた ( ;∀;)
DVDも誰かの感想聞いてから
見ようか…。
そんなの意味ない
感じ方はそれぞれだよ?
分かってるって。
ごめ・・・んね?
そんなこと考えて
ぼんやりしてた。
私の目の前
パソコンの横に
プリンターが置いてあって
なんとなく
ぼけっと見てた。
プリンターの上に
GREED が乗っかってて
その下に MASSIVEがあって
その下に 黒い袋・・・。
え、なんだろこの袋。
って、開けてみたら
2007年3月号のGIGSでした。
あ、
買ったはいいけど
読む時間なくて、放置してて
放置したことすら忘れたのですね。
うん、うん。
あるー、あるー。
誰の賛同もなくていいです (゚∇゚ ;)エッ!?
えと、えと・・・。
内容は、
「THE MARROW OF A BONE」が完成。
ということでインタビューは
* 京さん
* 薫さん&Dieさん
* Toshiyaさん&Shinyaさん
そして、機材も紹介されてます。
で、薫さんのギターが
紹介されているのですが
デザインのこの部分が
こうやって見るとドクロですって
囲ってあるのが可笑しかった。
心霊写真じゃないんだから (*´艸`*)
ESPの展示会で見た
薫さんのドクロのデザインのギター。
いっぱいあったけど
何本あるんだろ。
ドクロギター。
このころからなんですね。
この、右下の写真がそれ(笑)
としやさんはね
すごく元気。
元気いっぱい!って感じ(笑)
今回のアルバムのライブを
早くやりたいし
早く見せたい
って言ってる。
すっごく楽しそう。
あ、この号の付録の
GLAYのステッカーが
かわいかったです (。・ω・。)ノ♡
なぁんて
雑誌を見たりして
色んな気持ちを
誤魔化そうとする。
そんな今現在(笑)
(ё)
