DIR EN GREY勉強中です。
参考書物色中。
買っちゃいましたよー。
GIGS No.178 2000.6
表紙は PENICILLIN
ちょっと、前記事からの説明をしますと
2000年のGIGSで5月号から毎月Dirひとりづつ
インタビューが掲載されて、最後の10月号では
表紙&巻頭を飾るという6ケ月にわたって
特集が組まれていたみたいだ。
という事がわかって、ひとり興奮していたわけです。
前記事 京さんの9月号 ↓
http://ameblo.jp/burningfromtheinside/entry-10669313221.html
んで今回は
「灰色の履歴書 -mode:02-Toshiya」
取材、文 増田勇一
というわけで、Toshiyaさんの番ですよ。
音楽を始めたきっかけから、ベースについて、
自分なりの将来的な理想像まで。
「ズィルノ」と聞いただけでピン!と来る人は
相当なマニアック虜さんですね。
あ、でも品川でUnknown...で皆さん
すぐ分かった位ですから簡単ですかね。
画像では良く見ていたムラサキのベースの
名前だそうですけど、紙面で見るとすごい迫力ですなぁ。
脈のPVのあれですか。
へぇ、これって半透明なんですか。
「後ろからライトを当てると凄く綺麗なんです」
ですって。
今回は紙面も載せちゃう。
美しいですな。
こんな重たい物首から下げて
そいでまた、こんなに体ひねってたら
そらー、大変だったでしょうね。
んで、ストラップ細いし。
「リズム楽器であるくせに
メロディー楽器でもある。
ベースって人間臭いんですよ」
人間臭いとは。
なかなかの名台詞ですな。
ノホホ、よだれが出ましたが気にしません。笑
他には、後半の白黒のページに
2004.4.9東京国際フォーラムでのライヴレポ。
「バンドが大きく一皮むける直前の状態を
目撃できた充足感があった」
by増田勇一
まだむけてなかったんだ?よ。
あと、Dieさんのアコースティックギターの広告。
髪は真っ赤でゴーグルをカチューシャみたくしてます。
黒の丈の超短い皮パン?で座り込んで
ギターにもたれてます。
こちらもなかなかの美しさ。
ちょっと太ももの奥がきわどい。おぅ。
そして、キャッチコピー
「虜になる」
ん~、モリダイラ楽器。 言うよねー。
今回は他のアーティストさんの記事の紹介は
割愛させていただきます。
だって、これからもう一回読むんだもん。イヒッ。
(ё)
