前回の続きですじゃ〜↓

自己肯定感が高まると周囲が変わる?

 
カウンセラーが優劣がある人だらけか?
って〜のは分かりまてん!知りまてん!
 
 
ただ優劣をつけるやり方のが
【今まではやりやすかった】ってのは
事実でござろ〜、ニンニン。
 
 
【劣ってる】とした方が
【優れてる】を作りやすくて
 
【劣ってる】と感じた人を
【優れる】ようになれますよ。
 
 
ってした方が分かりやすいし
誘導しやすいからマネーがタイガーで
なんでんかんでん。
 
 
 
だってそ〜じゃろ〜よ?
 
 
世の中に【劣ってる】人がおらんかったり
【劣ってる】現象が何も無かったんなら
 
【優れてる】人もおらんし
【優れてる】現象も無くなっちゃう。
 
 
 
そ〜なると
 
 
人を誘導できなくなっちゃう(*´Д`*)
 
 
 
だからなんでも
劣ってるとまでは言わなくても
カテゴライズをして
 
・自己肯定感が低いから
・お金のブロックがあるから
・HSPだから
・〇〇座だから
・毒親だったから
・中卒だから
・ニートだから
・太ってるから
・ハゲだから
・男だから
・女だから
・ハムスターだから(わしやないかい!)
・アラフォーだから(わしやないかい!)
・主夫だから(わしやて!)
 
ってして
 
 
それは幸福でない状態だから幸福になりましょう。
 
 
 
って〜のが資本主義社会の
競争社会のやり方だぁ〜(*´Д`*)
 
いや、やり方っつ〜か
 
 
ただそういうシステムだった!そんだけぇ〜!!!
 
今までの社会は
 
・劣ってる人ができるシステムだった
・劣ってると感じさせてしまうシステムだった
・優れた人ができるシステムだった
・優れてると感じさせてしまうシステムだった
・人に上を目指させるシステムだった
・上と言う概念が固定化されたシステムだった
 
 
システムがそ〜なっていると
人はそのシステムの乗ってしまう生き物だから
 
・システム通りに思考し
・システム通りに行動する。
 

システムが上を目指させるから

・上を目指しましょう!
・現状維持は退会です!
・もっと幸せになりましょう!

と上へ上へと
優れろ!優れろ!と囃し立てて

上と優れるが存在した時点で
自動で下と劣るも爆誕しちまう。

それが現実(*´∀`*)


 
もしカウンセラーさんが
優劣をつけるのであったのならば


カウンセラーがそういう人なんじゃなくシステムがそ〜いう人にさせるんや。
 


カウンセラーさんだけやねぇ。
 
コーチ、コンサル、親、友人、
先生、その他全ての人が優劣をつけるなら
 
 
 
システムがそうだからです(*´Д`*)
 
 
 
人はシステムを取り込み
そのシステムを利用して生きる。
 
そしてそのシステムは
本能から生まれていくシステムである。


そう…


システムが変われば全てが変わるのであーる!

 

 
変えるべきは人では無く、
システムの方なんだよ(*'ω'*)


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