高額の婚姻費用を元妻に支払う。子供たちは、実子誘拐ビジネスの犠牲者。 | 連れ去られた子供たちへ

連れ去られた子供たちへ

元気ですか?父ちゃんは、あなたたちに会いたいです。
あなたたちが成長した時、父ちゃんの想いを知ってほしくて記事を書きます。

調停で、婚姻費用と養育費支払い額が確定しました。

 

高額の養育費を長年支払っていくため、記録を残しやすいように、振込専用の銀行口座を作りました。

そして今日、高額の婚姻費用を、新しく作った口座から元妻指定の口座にまとめて振り込みました。

このお金の束が、子供たちに届くことを祈りながら振り込みました。

自営業の、同居している大人たち(借金まみれ)に、このお金が使われませんように。

 

しかし、悪徳弁護士の成功報酬として、今日、私が支払った婚姻費用の10%が盗られるのだろう。

悪徳弁護士のホームページをみると10%と明記してありました。

弁護士によって、子供に届けなければならないお金が搾取される。

その結果、子供が貧しくなり、悪徳弁護士が裕福になる。

弁護士による実子誘拐ビジネス。 


元妻により、父親と子供の関係を強制的に断絶され、私は子供とほとんど会うことができないため、子供の成長を知ることができません。

それなのに、お金は支払う義務がある。

 

親子断絶を元妻に教唆した、悪徳弁護士を心底恨みます。

あなたは、親子断絶をするために弁護士になったのですか?

親子断絶をして、稼いだお金で食べる飯は、本当においしいですか?と、聞いてみたい。

おかしすぎる日本の法律と元妻とその周囲に居る大人たちを、心底恨みます。

 

子供たちが、劣悪な環境で普通に育ってくれることを祈ることしかできません。

誘拐・身代金要求をする大人たちに、養育されてしまう子供たちが、一番の犠牲者です。


悔しくて悔しくてたまらない。

 

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