アクエリアス -2ページ目

アクエリアス

命短し、恋せよ、君よ。

今日は久しぶりに大道芸を見に来た。ニコ

夫は仕事だったのでひとりきりの観覧。

ぼっちでも見にくるなんて、本当に私は大道芸好きである。

大声で笑うのは恥ずかしいので「んふふふ…」と不気味な低音で

笑っていた。ウシシ


まずはフレディーノさん。

 

 

何度見ても笑えるし大好きなんだよね。ラブ

表情豊かでいつも凄いなーって思う。

 

 

 

秋なのにまだ日中は暑いからフレディーノさんも汗だくだった。アセアセ

フラフラしてるって言ってたから大丈夫かな?と心配。

客上げはイケメンの外人の方。とても紳士的な方だった。

 

 

 

いい人を選ぶなぁ。ぶー


次は真実さん。ラブ

 

 

同じ場所だったけど、トイレに行きたくて行って戻ってきたら、

もうたくさんのお客様。

いつもながら人気大爆発ですにやり

なので一番後ろから見るしかなく、前の人々の頭の隙間から

覗くように観覧した。

真実さんが「おいーっす」と言うとみんなは「?

また「おいーっす」これは返すのかーとみんなが「おいーっす」と小さく返すと「元気ないなー」と言う。

いや、真実さんもね。ウインク

それでもう一度「おいーっす」と言われたので今度は

みんな元気よく「おいーっす!!」と返すと「うるさ!」の一言。

お約束だね。

理不尽だが、どこまでもおもしろい。ゲラゲラ

さすが真実さん。

 

 

「髪型、変わったね」と言っていた通り、真実さんの

髪はボブっぽい髪型から少し長めのレイヤーになっていた。

顔が小さいし、美人だからなんでも似合うなー。ウシシ

最後は仮面舞踏会だったので踊りたかったが誘われなかった。

また誘われたい。

 

 

 

 

 

まぁ、今まで何回も踊らせていただいているのですが…。

参加できるというのは大道芸の醍醐味でもあるよね。ほっこり


お次はチャランポランタン。ラブ

彼女たちは昔から大好きで曲をよく聴いてるし、

YouTubeも見てる。大人気なのでやはり後ろからの観覧。

 

 

ももちゃんはおしゃべりも楽しいし、歌も上手いなぁ。

ももちゃんたちがジュディオングの「魅せられて」を歌い、

子どもたちに「知らないよね」と言っていたが50代の

私からすれば『いやいや、ももちゃんたちもその時代じゃないよね』と思った。

私たち50代が小学生の頃、生番組でジュディオングの

「魅せられて」を見ていたのだから、ももちゃんたちは

懐メロ番組の時代だろう。

ジェネレーションギャップ!!アセアセ

でも、お祭りマンボなど私たちより古い世代も、

網羅しているのだから幅広いよね〜。

 

 

そして何より、ももちゃんが上手い!!

あの、伸びやかな声は聴いていて、とても気持ちがいい。

素晴らしいね。

今後もますます人気が出そう。にやり


お次はファニーボーンズ。

 

 

久しぶりのおふたりだったけど、若いねー。

年を取らないのかと思うほど、元気で若い。

私は膝は痛いわ、階段はゆっくり登ることしかできないわ、

すぐに疲れるわで「年をとったなぁ」と実感してる。

けーぼーさんは新しい技も披露していて、

頑張っているなぁーと思った。

 

 

 

最後まで見ていたかったけど、次に見たいパフォーマンスの

時間が迫っていたし、トイレにも行きたかったから

泣く泣く途中で切り上げた。えーん


お次はミスターブンブン。

 

 

インポッシブル書道をやっていたが、私としてはレモネードの

演目が大好きだ。いつかまたやってくれるといいなぁ。ぶー

獅子舞をする前に子どもたちに

「獅子舞は怖いと思うかもしれないけど、怖くないからね〜。怖くないんだ。ほら。」

と、片方の乳首をおもむろに見せていた。

みんながキョトンとしている

「うん、そういうこと。」と微笑んでいた。

『いや、どういうこと?』と心の中でツッコミを入れながら、

大爆笑している私。ゲラゲラ

この笑いは子どもには理解できないのではないか?と思った。(笑)

 

 

 

自ら筆になり逆さまになる時、外人の方を誘っていた。

三茶は外人の方が多いんだね。

フレディーノさんも真実さんも客上げは外人だった。

ブンブンさんは、外人の方に説明する時、「アイアムアペン」と

言っていて、笑いをとっていたが、その一言が言いたくて

外人さんを選んだのかな(笑)ウシシ

あー笑った笑った。ゲラゲラ

 

普段は夫の母の介護で楽しい事がない日々。ショック

そんな中、大好きな大道芸を見にこれて本当に楽しかった。ウシシ

大道芸が私の心を救ってくれるとも言える。

また、見に行くど〜!ゲラゲラ

コロナのワクチンは2回打った後、もう打ちたくなかったので

打たなかった。その判断は正しいと思っている。

 

今までは、夫や母がコロナになっても私に移ることはなかった。

たぶん、免疫力が勝っていたのだろう。

 

でも、今回初めてコロナになってしまった。

その経過を記しておこうと思う。ぶー

 

私は今、仕事もしていないし、友達もほとんどいないため

人との接触がなかった。

夫も運転の仕事をしているため、密室空間に人といることはない。

だからコロナの感染経路はなかったのだ。ニコ

 

ところが、2025.7.20に義母が病院を退院し、ウチに来ることに

なり介護が始まった。すぐにデイサービスを利用し始め、

集団の中に義母が入ることになったのだ。

 

すると、すぐに義母が咳をし始めた。

 

家では一緒に食べていて、食事中も咳をしていたので私たちに

うつるのは時間の問題だろうと思っていた。

 

案の定、夫も私も風邪の症状がでてきていた。

 

ただ義母は熱がなかった。

 

私はそのうち悪寒、発熱、のどの痛みが出てきて久しぶりに

38.9°をたたきだしていた。アセアセ

 

これは普通の夏風邪ではないと判断し、病院でコロナ検査をしたら、やはり陽性だった。高い薬は買えない。

対処療法でコロナに打ち勝つしか方法はなかった。

 

熱は解熱剤でしのぎ、あとの症状も対処療法の薬を飲み続けた。

途中、味がわからなくなるという症状が出ていたが、

少しずつ回復しているようだ。

 

コロナになって思ったが、集団生活恐るべしだ。

 

そして、介護疲れで免疫力も低下していたのだろう。

 

だって、コロナになる前の何日間は真夜中、義母のおしっこの

介助で1~2時間おきにたたき起こされていたのだ。

今回の免疫力低下の原因となった寝不足は、義母が今後真夜中、

ひとりでポータブルトイレでするということで解消された。

 

やはり睡眠というのは、本当に重要だ。ショック

ビジネスホテルに泊まったが朝食は無しだったので、早めに出かけた。観光地に早く行くためには、あえて朝食をつけない方が早く動ける。これからもつけない方がいいかもねと話していた。

 

 

 

二日目は、大昔に行ったであろうアジサイ寺に行くことにした。20代の若い頃、二人で行って写真を撮ったのだ。今回はそこの場所で同じ写真を撮ろうと計画していた。

 

 

早めにアジサイ寺の明月院に着くことができた。開門してばかりで、あまり混んでいない。「やっぱり、早く行動すべきだねぇー。」とふたりで話していると、写真の場所に着いた。「ここだ~!」とふたりで叫びながら、写真を撮りまくった。ウシシ

 

 

顔の老化はしょうがない。そして20代の頃より、10キロは確実に増えている。まっ、そんなことはどうでもいい。また、ここにふたりでこれたことに感謝!なんと今年で結婚30周年です。付き合ってから結婚までも7年あるので、37年は一緒にいるね。これまで私は脳動脈りゅうの病気で2回、死に目にあっているがなんとか生きてこられて本当によかった。生きてるだけで、もっけもの。感慨に浸りながら、境内を周った。えーん

 

 

 

 

 

アジサイ寺の風景は何年経っても、変わらず美しいです。ラブ

 

 

とてもオシャレなお地蔵さん。

 

 

こういう洞穴はたくさんあった。

 

 

井戸だけど、造りが立派で美しい。

 

 

日本庭園って、本当に落ち着きますなぁ。

 

 

 

可愛い六地蔵。六地蔵は「死後の世界に旅立つ死者を守ってもらう!」と信仰されており、亡くなった後も見守ってくださり救いの手を差し伸べてくださるといわれている。

  • 天道(てんどう)
  • 人間道(にんげんどう)
  • 修羅道(しゅらどう)
  • 畜生道(ちくしょうどう)
  • 餓鬼道(がきどう)
  • 地獄道(じごくどう)

 

 

 

私たちは早い時間に来ていたので、この丸窓の写真を並ばずに撮れた。私たちが全部回って帰るころには行列ができるほどの人気スポットでした。ぶー

 

 

先程の丸窓を外側から見た景色。

 

 

これは炭を作るための窯らしい。

 

 

青のお地蔵さんと…。

 

 

赤のお地蔵さん。

 

 

とても手入れの行き届いた、真っ直ぐの木々たち。

 

 

アジサイの花を水に浮かばせるのは、どの花より似合うかもしれない。

 

 

竹林って、下から映すのが超きれい。すべてが真っ直ぐに伸びているからだろうなぁ…。

 

 

バラもこの時期に咲くから、美しいねぇ。ラブ

 

 

アジサイも美しい。なんだか凛としてるよね。

 

 

アジサイをたくさん堪能した後は、今回の旅行のメインである田谷の洞窟に向かった。

 

 

 

 

 

洞窟好きな私がYouTubeを見ていた時、あるユーチューバーさんが紹介していた田谷の洞窟。撮影NGとのことで中は見ていないが、そのユーチューバーさんが「ここは一度きたほうがいい!」と大絶賛していたので、これは行くしかないと今回の旅行の計画を立てたのだ。

 

 

ろうそくをかかげながら回るという、とても素晴らしいシチュエーション。あまり早く歩くと火が消えてしまうので、ゆっくり静かに歩くしかない。そして万が一、火が消えてしまっても仏像の前にろうそくの灯があるので、それでつけなおすことができる。今までの洞窟散策の中でピカイチかもしれない。仏像のところはセンサーがあるので近づくと明るいライトが点く。はっきり言うとろうそく無しでも回れるのだが、ろうそくを持ち歩くことで一層神聖な気分になれる。私たちが洞窟内に入ったときは他に人がいなかったので、私たちの声だけが響いていた。ある仏像の前に来た時、順番に願い事を口に出して言った。私が先にやって、夫が次にやったときだった。「~しますように。」と言った瞬間、ライトがバチッと消え真っ暗闇に。このセンサーライトは一定時間動かないと消灯してしまうライトだった。でも願った途端に消えるって、縁起悪いねぇとふたりで笑ってしまった。出口にたどり着いたとき、ちょうどおじさんたち5人くらいが入ってきた。「これはここにろうそくを刺して、持っていくんだぁ」などと話していて、結構うるさかったので私たちはふたりきりで回れてほんとによかったと思った。

 

 

いいところを紹介してくれたユーチューバーさんに、感謝、感謝。

 

 

 

境内の中も素敵。

 

 

この時期はどのお寺に行っても、アジサイに巡り会えるなぁ。

 

 

今回のメインがこれにて終了。帰路に向かう。鎌倉、江の島は2時間くらいで行けるところなので今回は1泊の旅行だった。次回は2泊ぐらいしたいなぁ。また旅行いくど~!!ゲラゲラ

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は夫とふたりだけの、のんびり旅行に行くことになった。

のんびりと言っても、日曜出発だったので混むだろうと思い、早朝6時半くらいに出た。

まずは予約していた藤沢のビジネスホテルへ向かった。途中、パン屋でおいしそうなパンを買い食べながら、下道を走った。

ビジネスホテルでは、チェックインをして車を駐車場に停め、江ノ電のフリーパスをもらい、徒歩でそこを出発した。

 

 

 

まずは遠い鎌倉へ向かい、「鶴岡八幡宮」へ。まだ9時半くらいだが、もう人は多い。

 

 

 

 

 

ここでのいろいろな話をYouTubeで学習済みだったので、夫に自慢げに話しながら回った。

 

ここは三つの島や弁天様がいる、源氏池。

 

 

そして反対側に四つの島があり、ひっそりとしている平家池。死を意味しているなんて怖い。

 

 

祇園精舎ぎおんしょうじゃかねこえ諸行無常しょぎょうむじょうひびきあり。

沙羅双樹さらそうじゅはないろ盛者必衰じょうしゃひっすいことわりをあらわす。

おごれるひとひさしからず、ただはるゆめのごとし。

たけものついにはほろびぬ、ひとえにかぜまえちりおなじ。

 

あぁ、本当に無常ですなぁ…。

 

 

白いハトがなぜか、ここに多くいる。ほかの所では普通のハトがたくさんいたのだが…。なぜかわからないから、神のお使いかな?と思っていたら、夫が「そういうふうに調教してるんだよ」と夢のない話をしていた。

御朱印帳も書いてもらったので、八幡宮を出て小町通りに行った。そこでおいしそうな腸詰屋に入り、自家製ソーセージとジュースをいただいた。テラス席で気持ちいい!幸先の良いスタートだ。

 

 

 

 

次は、長谷で降りて大仏のある高徳院へ。何回も来たことがあるが、ずいぶん若い頃だったと思う。その時のことはほとんど覚えていないので、また新鮮な気持ちで見ることができた。

 

 

 

 

大仏の後ろ側に回ると、大仏様がうなだれているように見える。いわゆる猫背だ。夫にも同じ姿勢をとってもらい写真を撮った。

 

 

大仏様が履くという、わらじ。

 

 

人間と比較しないと大きさがわからない。とても精巧に作られていた。

 

次はアジサイで有名な長谷寺へ。でも私たちの目的はアジサイではなく、弁天窟が目的だった。洞窟好きな私には、外せないポイントだ。

 

 

夫も私も芸に関わる身でもあるので、弁天様にいつもお願いしている。

 

水子のお地蔵さんはいっぱいいました。この世に生まれてくるのは奇跡なんだね。

 

 

 

 

長谷寺は人気だから、アジサイは別のお寺で見ることにした。

 

 

お次は海を近くで見たかったので、稲村ケ崎で降りた。これが失敗で、暑い中一駅歩くことになってしまった。あまりちゃんと調べずに降りてしまったので、海岸にすぐ出れると思っていたら渡れるところが少なくて、道路の横の歩道を一駅歩いた。ふたりとも、ヘトヘトになったところで、もう一度江ノ電に乗りなおして江の島に向かった。

 

 

山手線の満員電車かと思うほどの混み具合だった江ノ電を降り、江の島へと歩いた。ここまで昼を食べていなかったので、ラーメン屋に入った。お腹を満たし、塩分とエネルギーをとった私たちはやっと生き返り、江の島散策を楽しんだ。洞窟好きな私は岩屋に行きたかったのだが、時間が遅くて無理だった。まぁ昔に何度か行ったことはあるので、それはあきらめてエスカーを使い、江島神社やシーキャンドル、サムエル・コッキング苑に行った。

 

 

 

シーキャンドルでは、360度見渡せたが残念なことに曇っていたので富士山も夕焼けも見えなかった。せめて夜景を見ていこうとなり、暗くなるのを上で待つことにした。周りはカップルだらけ。私たちにも若い頃はあったねぇーと懐かしく、語り合っていた。夫と一番最初に江の島に来たのは、もう30年以上前だろう。

 

 

早く暗くならないかなぁと待っているときは、時間が長く感じられるものだ。いつもはあっという間に暗くなる感じがするのにね。

 

 

 

ようやく暗くなって夜景も見れたので、タワーを降りることにした。展示もライトアップされていて綺麗!

 

 

 

いいもの見せてもらいました。

 

 

行きはエスカーで楽々だったけど、帰りは階段とのこと。暗闇で恐る恐る階段を下りながら帰った。あまりライトがないところもあり、中高年には危ないところだ。今度から気を付けよう。

 

藤沢に戻ったところで美味しいお寿司を食べ、大浴場付きのホテルへ。万歩計を見ると25000歩は、歩いていた。お気楽旅行のはずが、修行のような一日だった。でも大満足!明日も楽しみ。

(続く)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の旅行は仙台にいる夫の旧友に会いにいく旅だった。

大事な、大事な仲間だ。ほっこり

ある事情があり、地元仙台に帰ってしまったが交流は続いていた。夫と夫の友だちと私の3人で会いにいくことにした

なにせ遠いので、行きは途中で一泊してから仙台まで車で行った。

 

 

ゴールデンウィーク真っ最中なので、渋滞を覚悟していたが、意外と大丈夫だった。

 

久しぶりに会うと彼は痩せていた。かなり苦労しているのだろう。とても心配になった。ご飯をきちんと食べているのか、肉を食べているのかと問いかけると「定食屋で食べてる」「肉はちゃんと吉野家で食べてるよ」との答え。ろくな食生活を送っていない。本当に心配になる私たちだった。ぶー

 

 

私たちは音楽の仲間でもあるので、仙台のスタジオで音を出して楽しんだ。程よい疲れの後で居酒屋に行き、仙台でしか食べれない料理をいただいた。話は尽きなかったが、次の日彼は仕事があったので切り上げた。ぼけー

 

 

しい夫は彼とハグしながら、目に涙を浮かべていた。えーん

今度、またいつ会えるか、わからない。お互い何があるか、わからない。切ないね。どんなに一緒にいたいと思っても、どうにもならない事もある。力になってあげたくても、私たちにも力がない。どうか、健康で過ごしてくれればと願うばかりである。いつの日か、またずっと一緒に音楽を楽しめるようになればいいなぁと思う。ぶちゅー

 

その夜は仙台のホテルに泊まり、翌日は帰る日だったが観光をしてから帰ろうとなった。

 

 

 

以前に何度も仙台に来ていて、主要な観光地は全て制覇していた。なので、今回は震災の遺構に行こうとある小学校を訪れた。

 

 

その小学校は屋上まで津波は来なかったが、周りは全て流されていた。家を失った子も多かっただろう。ショック

 

 

 

その小学校は避難所になったようで、屋上にヘリコプターが来て、全員救助されたとのこと。教室は今は展示コーナーになっていて、ビデオも流れていた。ここの地域の昔のお祭りや震災を経験した子たちのインタビューなどを見た。本当にいつ、こんな災害が来てしまうかわからない。だからこそ、災害への備えは必要だけど、日々後悔しないように、やりたいことを一所懸命やることが一番大事だと思えた。にやり

 

今回の旅行は、夫が彼に会いたいと思って実現した旅だった。再び会えた事に感謝。そして、また会えますように…。それまでもお互い悔いのない人生にしよう!ゲラゲラ

帰りは渋滞を回避しようと途中まで下の道を走ったが、高速道路もそれほどではなかったようだ。夫は往復、ひとりで運転したのでとても疲れていた。アセアセ

夫のおかげで旅もできるし、楽しい事も経験できる。ありがとうねー!感謝、感謝!ラブ