本日はいつもの河川敷へ走りに行きました。
さて本日のお題は約30km走です。
約とつくのは我がホーム神崎川河川敷は淀川から分流している場所から国道2号線までが信号等がなく1本道で何に邪魔されることなく走ることができるのですが、その距離が14kmで往復すると×2の28kmで30kmには2km足りないのだが、残り2km走るのが何か嫌で約をつけて30km走としてごまかしているわけです。
今年は過去何度かこの約30km走に挑んでいつも途中で辞めています。
さて今回は、
無事成功!やっと走り切ることが出来ました。
完走を第一としたのでタイムは度外視ですが、それでも残り3kmで足が超重くなったことを考えると結果として丁度良いペースだったかもしれません。
やはり先週フルマラソンを走ったことであのキツさよりマシと感じたのが大きかったです。
他の効果として大会に出ると練習のスピードが少しあがったりとかするので私的には大会効果様々です。
さて、話は変わって昨年度2022年大会中止となった姫路城及びとくしまマラソンの参加賞が今年の春くらいに送られてきていたのですが、見るのをすっかり忘れていました。
が、今回神戸マラソンを走ったことでその存在を思い出し本日荷物を開封しました。
上が姫路城マラソンで下がとくしまマラソンの送付物です。
姫路城はタオルにターバンっぽいのとか、後メダルと小学生の応援のお手紙は2年分とたくさん入ってますね。
とくしまはTシャツと乾燥わかめが入っていた。完走わかめってことだろうか?
参加賞等送って頂いて姫路城マラソンは9000円の参加費用の内8000円戻ってきて、とくしまマラソンは14000円の参加費用の内12000円戻っていているので流石に赤字じゃないのかな?と思うのだが、世間の参加費用が戻ってこないことに対してのバッシング、結構きつかったのだろうか。
両大会とも2020年と2022年共に参加予定でしたがコロナで中止となり、今年2023年はおそらく開催されるのに別の大会に出る私。次回はどうだろうか?
さて、毎度のことですが姫路城マラソンに出ると翌年まで有効な姫路城の入場券が入っていて、今回はそれが2枚入っている。
毎年使いたいと思いつつ一度も使用したことない。
今年も使わないかな? もっと早く開封しておけばよかったとちょっと後悔。


