2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬を亡くして2回目のお正月です。

 

年末の大掃除で愛犬のつかっていたものがいろいろ目につきました。

 

浴室のシャンプー、水遊び用のペットボトル、

 

シャンプー後の身体ふき用の手にはめるタオル、など、、、、

 

それ以外にも、衣装ケース2つに残っています。

 

もう犬を迎えるのは難しくなってきたので、諦めています。

 

それでも、やっぱり捨てられない


といって、新しいワンちゃんを迎えたところで、

 

愛犬の代わりにはならないショボーン

 

 

何度かブログにも書いていますが、私の事を考えて逝ってしまったような

 

愛犬が亡くなる数カ月前から、無呼吸症候群のCPAPを使い始めていますが

 

昼間の眠気が思ったほど改善していませんでした。

 

愛犬が亡くなってから、悲しさを紛らわすように、病院通いしています。

 

そのおかげか、アレルギーの薬や高血圧の薬の影響が判明しました。

 

あのまま愛犬が一番と自分の事を後回しにしていたら、

 

もっと酷くなり、大変なことになっていたかも

 

そのことに愛犬は気が付いていたのかも

 

と妄想しています。

 

 

愛犬の写真は少ないのですが、唯一面白いポーズの写真です。

 

 

こちらは、ChatGPTさんに作ってもらいました。

threadsで知り合った方にスクリプトを頂きました。

 

愛犬がいる時にこんなに雪が降った記憶はないし、

マフラーは嫌がりそう

 


 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

愛犬を亡くして2回目の年末です。

 

仕事で12月は忙しかった反動なのか、仕事納めを過ぎたら、寂しくなりました。

 

ちょっと纏まった休みがあると、愛犬を連れてどこに行こうかと考えていました。

 

今はその必要はなくなりました。ショボーン

 

愛犬は留守番させて、外出して帰ってくると、窓のところで待っていてくれたこともあり

 

つい窓際を見てしまいます。

 

もう居ないんだ、と改めて気が付くと、悲しいです。

 

 

それでも、最近は嬉しくなることもあります。

 

姿は見えないけど、気配を感じることが良くあります。ニコニコ

 

愛犬と散歩した道を歩いていると、近くを歩いているような気になります。

 

家の中でも、私を見つめている感じがします。

 

 

亡くなっても飼い主孝行です。てへぺろ

 

 


 

2024年10月3日に亡くなった愛犬の事を思い出して記録を残しておきます。

 

書いている者は、動物のプロではなく、素人です。

しつけ本では上手くいかなかったので、手探りでこの子に合いそうな方法を探しながらの方法です。

最近のしつけ法では間違っているかも知れませんので、同じことをして解決できなくても責任は負いません。

 

 

母の三回忌を行いました。

 
愛犬と母は一緒に暮らしたことはありません。
 
愛犬を迎えたときには施設に入所していたので、外泊などでは何度か会っています。
 
母は犬を飼うことに反対していたのでそれまでは無理でした。
 
私が小さきときには、我が家にも番犬はいました。
 
ただ、犬の世話は母しかしていなくて
 
家の間を歩く人だけでなく、私が近づくと無茶苦茶吠えまくっていました。
 
何年か経って犬がいなくなりました。
 
その当時は「父に嚙みついたから保健所に連れて行った」と言われた記憶ああったものの
 
その後、改めて聞いたら「違う」というだけで教えてくれなかった。
 
そのまま亡くなったとしても、保健所に連れて行ったにしても
 
母は辛かったのだろうと思います。ショボーン
 
そんな母も外泊時に愛犬を見たら、「このわんころ」と言って相手してくれました。てへぺろ
 
嫌がっていたけど、やっぱり動物は好きだったみたいです。
 
 
その母が亡くなった時は、かなりショックでした。
 
それでも愛犬の散歩には行かなければ可愛そうなので、母が亡くなった翌日も連れて行っていました。
 
愛犬の世話をすることで母の亡くなった悲しみを、和らげてくれました。
 
そういう意味では、愛犬に凄く助けられました。
 
母の49日に納骨して、ちょっと落ち着いたある日
 
愛犬の病気が悪化しました。
 
それから約半年、病気と闘いましたが、悲しいことに亡くなってしまい。
 
 
2年続けて、悲しいことがあり、ほんとに辛かった。
 
 
でも、愛犬と母の死が逆だったら、どうだったろうと考えることがあります。
 
今でもペットロスが続いているので、逆ならさらに辛かったと思います。
 
 
愛犬はその時期を選んだのではないかと思ったりします。
 
 
ほんとに良いヤツだったニコニコ