プチうつ感、満載
…でブログ書く気力が湧きませんでした
二日間連チャンでブログ書いてないのは初めて
なんだか12月はこんなん調子がここ数年続いてるわ
アクセル踏みすぎてガス欠・燃料切れって感じです(笑)
手芸や編み物で気を紛らわせようにも
触る気力が湧かず![]()
こんな気分で手をつけても途中でたぶん投げ出すし
きれいに作れる訳もないので~
あ、こんな気分の時に選ぶ服の色ってこんな色↓
まさしくこの前オーラソーマで選んだオリーブ色
着ると落ちつんですよね~(笑)
今日は上下この色(笑)
家主からは
「地味ー
」
言われます![]()
もう一度、このオリーブ色ってどんな意味?と
別サイトでもう一度見てみると ↓
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オリーブグリーン・モスグリーン・カーキ
花が咲いても実をつけることは難しい木なのです。
摘み取ったオリーブの実をそのまま食べるには
渋味が強く困難です。
実は、傷つきやすいうえ、
傷口から果肉や実に含まれる油の劣化も始まります。
渋味を抜き、塩水に浸漬し加工しなければ食べられません。
樹齢は非常に長く、南ヨーロッパでは数百年を越える木も
少なくはありません。雨の降らない過酷な環境に育つ
オリーブの葉は、自らを守るためにポリフェノールを生成します。
雨の降らない厳しい環境で育つオリーブ。
オリーブグリーンは苦しい状況を表す色です。
この色を選ぶとき、とてもつらいときかもしれません。
しかし、そうした状況にも耐え抜いて育つオリーブのように、
負けずに生きていける人の色でもあります。
<苦渋の色>
オリーブの実はとても苦く、そのまま食べることはできません。
渋みを取って食べられる状態にするために、加工することが必要です。
同様に、この色を選ぶときは苦渋の思いを手放し、好転するために
試行錯誤を繰り返しているときかもしれません。
<痛みの色>
オリーブの実が傷つきやすいように、
この色を選ぶ人も傷つきやすい面があります。
本当は繊細なのに、周りからは「しっかりした人」
と思われるため、弱みを見せられないのです。
<執着の色>
過酷な環境で、曲がりくねりながら育つにもかかわらず、
この木の樹齢は非常に長い。
同じように、どんな困難があっても、自分の欲しいものには
執着する一面があります。
厳しい環境にも耐え抜く「忍耐力」は誰にも負けません。
<リーダーシップの色>
ここでいうリーダーシップは「女性的なリーダーシップ」です。
強さを掲げてみんなを引っ張っていくのではなく、
女性的な優しさや配慮・気配りで信頼を得て、
みんなを見守りながら全体をまとめていける人の色です。
<プロセスの色>
オリーブの実を実らせるためには
受粉させるために別の木をそばに植えなければならず
ようやく実が付いても、食べられる状態にするにはいくつもの
プロセスを経なければなりません。
この色を選ぶ人は、成功するためにはいくつものプロセスが
必要であることを知っています。
一気に実りを得ようとせず、目的地にたどり着くまでの過程を
大切にします。
<恐怖を解放する色>
過酷な環境で生き抜いていくためには、恐れを捨てる必要があります。
この色を選ぶとき、「恐れを手放す」ことを必要としています。
兵士が着る迷彩服の色がオリーブグリーンであるのも、
ただ単に敵から目立たないようにするためではなく、
このような意味が隠れているのかもしれません。
<自分を許す色>
事あるたびに自分を責めたり罰したりすれば、
一向に前に進むことはできません。
自分を許してこそ、次のステップに進めるのです。
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こっちの方が分かりやすいし、しっくりくるかも![]()
あ~、確かに合ってるかもなぁ・・・
ミョーに納得、そしてなぜか安心(笑)
ムリせず少しぼんやり気味に過ごして充電しまーす
あ、施術して頂いたSさんのブログ
私のネタで載せてくれてました![]()
更新したからね
とメールでお知らせ頂いてたのですが
ボォ~っとしてて今日読みましたー![]()
Sさん、ありがとうございました![]()
このテンション低いのも好転反応と思って過ごします![]()
(こうでもならないと性格上、休まないし・休めないし
)
リンクを貼っていいかどうか悩んだので今回は
はらずにおきます![]()
リンクはってもいいか今度訊いてこよっと![]()
ブログ書いたら少しテンションup![]()
したよーな気がします![]()