手話は大きく分けてこのふたつに分かれます![]()
私の解釈的には・・・
日本手話![]()
生粋のろう者が使う手話
文章も口話(ex.パ・ピ・ポ・オア)も独特の文法がある
日本語対応手話(シムコム)![]()
難聴の方や中途失聴の方が使う手話
日本語を話す文章通りにほぼ手話表現
きっちり分けることは不可能だし私の解釈が
合ってるかどうかも微妙だけど![]()
私の手話はこのふたつがごちゃ混ぜ状態![]()
一番最初に習ったのは日本手話![]()
前述したブログにもあるけど手話をする時は
声出し禁止
で当初習ったため
日本語の文章を口でしゃべりながら手話を
表現することが出来なくて
遥かむかーし手話通訳の勉強をした時にすんげぇ
困った思い出が・・・あるな(笑)
その後から少しずつ声を出しながら手話表現も
可能になったけど![]()
相手の手話によってケース by ケースで
使い分けられるのが理想![]()
それがまた難しいんだけどねぇ・・・
つい自分の表現方法で慣れてる手話を使っちゃったりすっから
日々勉強っす