あー 吸い込まれそう
(君が吸い込まれたら静かになってエエで)
おー 聞こえるぅー
(っどうしたん 何が聞こえるやぁ)
私のダミ声が
(そんなん聞きたくないわぁ)
私の声 ダミ? ダミだこりゃ
(もう 返事もしたない)
あー 澄んでる すんでる 小石が住んでる
(ココに沈めたろか)
あれは?
(木の株が残ってるんや)
大丈夫かぁ 溺れんかなぁ
(大丈夫かって 君が大丈夫か?)
あっ 木の株が消えた!
(見る方向を変えただけたん)
これは雲隠れの術やな
(上手い事 言った つもりや ないやろなぁ)
あっ 木の株が伸びたぁーー
(見る方向を変えただけたん)
これはドラエもんのビッグライトやな
(アホか 君の頭がビックライトや)
あっ 木の株に毛が生えたぁーー
(見る方向を変えただけたん)
これはドラエもんの毛はえぐすりやな
(ドラエもんに えらい詳しいな)
えっへ 調べましてん
(えっへはエエから 何を調べたんやぁ 暇やのう それから これは毛じゃ ありませんからぁ )
バケラッタ
(それ オバケのQ太郎ですから)
僅か30分で、坊主頭を肩の下まで髪を伸ばす効力がある毛生え薬。
藤子不二雄(藤子不二雄Ⓐ、藤子・F・不二雄)による日本のギャグ漫画作品、及びそれを原作としたテレビ・劇場アニメ作品 だそうです
あー そろそろ 飽きてきたし 森に行きましょう
(君が飽きて どうすんねん)
あなたも もう秋田 じゃなかった飽きたでしょう
(君の つまらんギャグにな)
あっ 橋だぁ 行こう
(そう言われんでも 行くけど)
橋 ゆこーおー
(何べんも言いなぁ)
橋 ゆきお
橋 幸夫
(それが言いた かったんかぁ)
※橋 幸夫(はしゆきお)
日本の歌手。東京都荒川区出身。
演歌歌手の橋宏之(ひろゆき)は甥にあたる。
遠藤実、吉田正に師事し、1960年に「潮来笠」でビクターレコードからデビュー、同曲で第2回日本レコード大賞新人賞受賞。後にデビューした舟木一夫、西郷輝彦とともに「御三家」として人気を集める。 だそうです
ぽつぽつ 雨かな? あー 歌いたくなったぁ
♪しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん しとぴっちゃん
悲しく冷たい 雨すだれ 幼い心を 凍てつかせ
帰らぬちゃんを 待っている
ちゃんの仕事は 刺客(しかく)ぞな
しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん
しとしとぴっちゃん しとぴっちゃん
(橋幸夫の子連れ狼が歌いたかったんかいな はぁー)
※『子連れ狼』(こづれおおかみ)
1971年の12月に発売された橋幸夫のシングルである。橋幸夫にとって1969年の『京都・神戸・銀座』以来2度目のオリコンBEST10入りとなった。 だそうです
花やぁー
♪ 花ーもー 嵐もー
(もうエエ!)
あーあ もっと歌いたかったなぁー
(君なぁ ちっとは上高地に関係ある事を言えんか)
はい!言います この道を右に曲がると
(曲がると?)
水たまりです
(はぁー 君に期待したのが アホやった)
いやぁー ダジャレは つまらん写真ばかりでは退屈する思って
(退屈より疲れが来たわぁ)
でもコレからは違います ココを行くと
(おっ 今度はマジか ココを行くと?)
ココ良いでしょう 池みたいに静かな川ですねん
(池てるがな イケてるがな)
そんなには イケてませんけど
(わかっとるわぁ!)
それでは これにて上高地
(やっと終わりかぁー)
はい 上高地の朝は早いは 終わります
(良かったぁー なんかホットするわぁ)
でも 上高地は次回に続くー
(もう かんべんしてーなぁ もう涙が出てきた 紙ちょうだい)
紙ですか 待ってましたぁ! はい 紙コッチです
(何が待ってましたや)
紙コッチ
かみ こうち
上高地 バンザーイ バンザーイ またね
(もう エエワ 君とは やっとられん)チャンチャン
(関係ないのに どうしてやぁ)
兄芽銀玉 じゃなかったアニメ銀魂って知ってますか?
(兄芽銀玉って無理やり過ぎやん)
私はもちろん知りませんでしたぁ
(そらそうやろオヤジやし)
(一回だけ見て分かるんか?)
昨日も見ようと思ってたのに見損ねましたぁトホホ
(だったら録画しろって)
ポジティブにいきまーす






































