こうして俺たちは結ばれた。


○○は定春の散歩から帰ってきた神楽と

バカなことして楽しそうにあそんでる。

あーゆーの見てっとやっぱまだおさねぇよな。


まぁそこが可愛いんだけどよ。

無邪気な笑顔・・・純粋な笑顔。

神楽はいいけど

総一郎君とか新八とか大串君とかに見せたら・・・

ありゃ一発で惚れるな。

実際、総一郎君と大串君は惚れてるしな。


あ 「あ!新八くん!!今日の夜ごはんは私が作るよー?」

新 「いいですよそんな^^僕の仕事ですから。」

神 「そうネ。お前万事屋の仕事もろくにできなくて

   家の仕事もできなかったら何が残るネ。

   結局お前はメガネなんだヨ。」

新 「なんだとぉぉぉぉ!!!!!!!」

あ 「メガネメガネ!!!^o^!!」

新 「銀さん、ボク・・・明日から来ません(; ;)」

銀 「勝手にしろーぃ。」

新 「・・・((泣」



○○がここに来てから、万事屋も前より

明るくなったな。



あ 「だーかーらー。今日が私が作るぅー(; ;)」

新 「いいですったらいいです!!」

あ 「やだ!!新八のケチっ!!」

新 「どうせボクはけちですyっっ//((○○がほっぺを膨らまして見ている


ピキッ


ちょっと今のは銀さん許しておけねーなぁ?オイ。


新八ぃ??なんで頬染めてんだぁァァ?


あ 「なんで…・どうしてもだめなの?;;((上目」

新 「いやっあのっそのっ・・・///」



ちょっと待ったぁァァぁァァ   



銀 「お前、ちょっと来いっ!!!」

あ 「うぁっ。な、なによ銀ちゃん!!」


俺はいてもたってもいられず俺の部屋に連れ込んだ。






































次回、ちょっと甘酸っぱい気分になります♪

お楽しみに。