~あなたサイド~



バンッ


銀ちゃんに部屋へ連れて行かれた私は、

部屋に入るやいなや、銀ちゃんに

壁に押さえつけられた。


あ 「ぎ、銀ちゃ・・(銀 お前は、俺のもんだろ?」


あ 「んっっ///」


銀ちゃんはそう言い、甘く深く、激しいキスをしてきた。


あ 「んっ!はぁ・・・んっ・・・ぁ・・・

   銀ちゃんっ!!//」


銀 「なんで俺以外にあんな顔してんだよ?

   銀さん、ものすごーく悲しかったんだからね?

   そんなに銀さんを傷つけてたのしいですかぁ?

   悪い子だなぁ((黒笑。」


あ 「ぎ、銀ちゃん・・・?」


銀ちゃんはいつもと違う、黒い笑顔を見せていた。



ちゅっ

ちゅっちゅっ

私の唇を割って入ってきたのは銀ちゃんの舌。



あ 「ぁっ・・んっ・・・ふはっ」

銀 「はぁはぁ・・・」


銀 「お仕置きが必要だな。

   今夜は寝かせねぇぞ?((S笑

   てゆうか今後はほかの男に可愛い顔するの禁止

   分かった?」



あ 「はぁい。」



なんだか、たくらんでいる様子だったけど、

そんな銀ちゃんもいつになくかっこいい//// ←おい。



銀 「んじゃ、戻るか^^」

あ 「うん!」






























次回に続く。