銀 「立ち話もなんだし、俺んち来るか?」
あ 「でもっ」
銀 「心配いらねーよ。俺、万事屋っていう何でも屋
やってるからちゃんと従業員もいるし。^^」
あ 「万事屋・・・。聞いたことあります!!
オーナーさんが銀髪って有名ですよね!」
銀 「そうそう^^。その銀髪は俺なっ。」
あ 「でも・・・本当にいいんですか?」
銀 「いいんだよ。こんな可愛い子がいるのに
銀さんがほっとくわけないでしょーが。」
あ 「はぁ・・・?」
in万事屋
銀 「ただーいまー」
新 「あ!おかえりなさい銀さん!
って、誰だその子おいーーーーーーっ!!」
神 「しんぱちーどうしたアルか?
はっ!!!」
新 「銀さんが・・・あの銀さんがっ!!
こんな可愛いこを連れてくるなんて!!!」
神 「信じられないネ!!
どんな技使ったアルか!?ねぇどんな技使ったアルか!?」
しまった・・・想像以上に突っ込んできやがる。
銀 「それはどう意味だコノヤロー。」
あ 「あの・・・。私、○○っていいます(ニコッ
以前の仕事場がいやになって逃げ出してきました。
さまよって困っているところを銀時さんに助けていただいたんです」
神 「か・・・可愛いアル!!!
こりゃぁ銀ちゃんがほっとくわけないアルなぁ!!」
銀 「そーそー^^銀さんこんな可愛い子ほっとけなくてさー^^
ってオイ!!」
新 「・・・。ところで、これから○○ちゃん、どうするんつもりですか、
銀さん?」
俺は・・・こいつを離したくねぇ。
好き・・・・・・なのか??
この気持ち・・・。
銀 「○○はこれから、ここに住んでここで働く!!
そしてずっと俺のそばにいr((蹴
神 「キャッホーーー!!!!
よろしくな、○○!!」
あ 「うんっ!!^^可愛いね神楽ちゃん!!」
新 「あの・・・僕は??ボクの存在!!」
あ 「あ、よろしくね、えっと・・・メガネくん!!^^」
新 「しんぱちーーーー!!僕新八だから!!」
まさか・・・新八と恋におちるってことはねーだろうん。
あ 「銀時さん!!
あいえ・・・銀ちゃん!!」
銀 「!!!///な、なんだ?」
ヤベー、マジでヤベーよオイ
この笑顔///
なんか・・・俺だけのものにしてぇ。
あ 「これから、よろしくお願いします!!^^」
銀 「お、おう!!!^^
頼むぞ○○。
そしてずっと俺のそばにいてくr蹴」
神 「そうときまったらパーティーにネ!!
キャッッホーイ!!^^」
こんな感じで、好きなやつができた。
また次回