俺は坂田銀時。
歌舞伎町で万事屋っつーのをやってるんだがよ・・・
今日も仕事はねぇし、神楽の相手は身がもたねぇし、
新八だし。
ってなわけで歌舞伎町をぶらぶらしてまーす。
銀 「あーあ。パフェ食いてぇ。
いっそ、パフェになりてェ。」
そうつぶやいた俺が、曲がり角を曲がろうとしたときだった・・・。
あ 「…!?」
銀 「ん?・・・いてっ!」
ゴツン!!!
あ 「いったたた・・・」
銀 「いってぇなオイ。どこ見て歩いてんだよくそがき。」
あ 「ご、ごめんなさい。」
銀 「見ねぇつらだな。オイ、ちょっと顔見せろ」
あ 「・・・」
そしてこのガキは恐る恐る顔をあげた。
銀 「!!///]
な、なんだこいつ!?
すっげぇ可愛いじゃんかオイ!!
銀 「お、おおおおお嬢さん、名前は?」
あ 「○○っていいます!(ニコッ」
銀 「((!!ずッキューーーーん!!!!」
な、なんだこの輝くような笑顔と可愛さは。
結野アナとも違う・・・。
1、終了!!
なんか切りあげ悪くてすいません
またすぐ更新します